蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
有機電子デバイスのための導電性高分子の物性と評価 普及版 (新材料・新素材シリーズ)
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| 著者名 |
小野田光宣/監修
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| 出版者 |
シーエムシー出版
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| 出版年月 |
2018.12 |
| 請求記号 |
549/00459/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210903035 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
549/00459/ |
| 書名 |
有機電子デバイスのための導電性高分子の物性と評価 普及版 (新材料・新素材シリーズ) |
| 並列書名 |
Physical Properties and Evaluation of Conductive Polymers for High Performance Organic Electronic Devices |
| 著者名 |
小野田光宣/監修
|
| 出版者 |
シーエムシー出版
|
| 出版年月 |
2018.12 |
| ページ数 |
8,281p |
| 大きさ |
26cm |
| シリーズ名 |
新材料・新素材シリーズ |
| ISBN |
978-4-7813-1301-6 |
| 分類 |
549
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| 一般件名 |
有機エレクトロニクス
導電性高分子材料
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
導電性高分子を中心とした有機エレクトロニクス研究に関する現状と展望についてまとめる。導電性高分子の合成、薄膜作製技術と評価方法、絶縁体・半導体・金属としての利用、可逆なドーピング性の利用などを取り上げる。 |
| タイトルコード |
1001810078052 |
| 要旨 |
日本の文化構造への関心から、長年「工芸」を研究してきた著者(東京都庭園美術館館長)による評論集。工芸の原点を解き明かし、芸術家、蒐集家、若い人たちにとっての必読の書! |
| 目次 |
1 序論(伝統の定義 私の工芸遍歴) 2 伝統の形成と老朽化、そして東洋古典美術への回帰(古代模様―図案の役割 盈進社の籠目白磁―変わらなければ生き残れない 六角紫水―工芸の“日本主義”に風穴を開けた男 楽浪遺跡出土の熊文様―芸術家を伝統の束縛から解放した外来美術 暖炉前ついたての双魚文様―モダニズムの夢から覚めた工芸家たち) 3 市民の望みを叶えることが工芸の原点(インディオの椅子―実用性に束縛されない思考 アイデンティティの黄昏―インディオの椅子を見て考えたこと 渋好みの源泉―爵位も領地も権力も与えられなかった日本女性の装身具 日展の性格―「他人の要望」と「自分の価値観」 消されたアクセント―美術館と芸術祭は相性が悪い 紙の女神―手漉き和紙は生き残る) |
| 著者情報 |
樋田 豊郎 1950年、東京都幡ヶ谷に生まれる。1979年より東京国立近代美術館工芸館に勤務。2007年に秋田公立美術大学理事長及び学長に就く。2016年から東京都庭園美術館長。近現代日本の文化的構造を解き明かす方法として、「工芸」を調査研究してきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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