蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238312946 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
953/01309/ |
| 書名 |
小さき人びと 折々の肖像 (フィクションの楽しみ) |
| 著者名 |
ピエール・ミション/著
千葉文夫/訳
|
| 出版者 |
水声社
|
| 出版年月 |
2023.9 |
| ページ数 |
268p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
フィクションの楽しみ |
| ISBN |
978-4-8010-0753-6 |
| 原書名 |
原タイトル:Vies minuscules |
| 分類 |
9537
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:アンドレ・デュフルノー アントワーヌ・プリュシェ ウジェーヌとクララ バクルート兄弟 フーコー爺さん ジョルジュ・バンディ クローデット 幼くして死んだ娘 |
| 内容紹介 |
思い出がよみがえり、言葉がよみがえり、そして言葉とともに死んだ人びとがよみがえる-。列伝風の体裁のもとに、語り手の記憶に深く沈む<名もなき人びと>の肖像が浮かびあがる。フランス現代作家による自伝的フィクション。 |
| タイトルコード |
1002310047429 |
| 要旨 |
「どう考えればプログラムを作ることができるのか?」「ひとつひとつの基礎をどのように組み合わせて作っていくのか?」「なぜ、その処理が必要なのか?」本書では、そんな根本的な「プログラミングの考え方」に重点をおいている。そして、プログラムの「何を学んだ」ことにより「何ができるのか」と、具体的な利用場面を例示し、必要性を感じながら理解を深めることを目指す。入門者が最初の一歩を本書で学ぶことにより、次のステップに戸惑うことなく進めるはずだ。 |
| 目次 |
第1部 C言語プログラミングの基本構造(プログラムってなんだろう?―プログラミング言語とは はじめの一歩―記述規則を実践理解 データを入力して、結果を表示してみよう―入出力処理 プログラムの処理の流れを理解し、使いこなす1―分岐処理 プログラムの処理の流れを理解し、使いこなす2―繰り返し処理 たくさんの値を記憶する―配列の利用 データを保存する・保存したデータを読み込む―ファイルの利用) 第2部 アルゴリズムを組み立てる(プログラムで文字を扱うには?―文字と文字列の取り扱い 文字列をもっと自在に扱うには?―文字列処理の関数利用 新しい機能を設計する―独自に関数を作る 関数を呼び出して活用する―標準ライブラリの利用 データをまとめて管理する―構造体 アドレスとポインタを活用し中級プログラミングに挑戦 プログラミングの道はまだまだ続く―その他の記述方法) |
内容細目表:
-
1 アンドレ・デュフルノー
11-31
-
-
2 アントワーヌ・プリュシェ
32-72
-
-
3 ウジェーヌとクララ
73-94
-
-
4 バクルート兄弟
95-140
-
-
5 フーコー爺さん
141-165
-
-
6 ジョルジュ・バンディ
166-221
-
-
7 クローデット
222-232
-
-
8 幼くして死んだ娘
233-260
-
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