蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
文章で伝えるときいちばん大切なものは、感情である。 読みたくなる文章の書き方29の掟
|
| 著者名 |
pato/著
|
| 出版者 |
アスコム
|
| 出版年月 |
2024.4 |
| 請求記号 |
816/00906/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
中川 | 3032556494 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
816/00906/ |
| 書名 |
文章で伝えるときいちばん大切なものは、感情である。 読みたくなる文章の書き方29の掟 |
| 著者名 |
pato/著
|
| 出版者 |
アスコム
|
| 出版年月 |
2024.4 |
| ページ数 |
346p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7762-1326-0 |
| 分類 |
816
|
| 一般件名 |
文章
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
論理的なだけでは、伝わらない。本当に伝わる文章とは? 「気持ちを伝えたいけど、ありきたりな文章になってしまう」人に向けた、おもしろいのに役立つ、新感覚の文章術の本。 |
| タイトルコード |
1002310098230 |
| 要旨 |
野球脳=一瞬の判断力。甲子園に出場するような強豪校のエリート選手たちは、高いレベルの実戦や練習を経験しているので、無意識のうちに「野球脳」が培われている。彼らはゲームの流れをつかんだ「一瞬の判断力」によって、チームの勝利に貢献しているのだ。東大野球部の選手たちは、この「野球脳」が決定的に欠けている。 |
| 目次 |
プロローグ 大越健介は、応援している。 第1章 最終決戦の直前まで、希望はあった。―明治に引き分け、慶応に勝利…。死に物狂いで考えて「勝ち点」を目指していた。 第2章 井澤駿介、エースには信念がある。―チームで一番になっても勝てない。文武両道は論外だ。目指すところはプロの道。 第3章 宮〓湧、バッティングにすべてを捧げた。―あらゆる分析と血のにじむ努力を積み重ねても、大事なところで体が硬くなってしまう。 第4章 松岡泰希、キャプテンは勝ちたかった。―他大の野球エリートたちは、人生の賭け方が違う。東大生はめちゃくちゃ甘えている。 第5章 二〇二二年の秋には、光と闇があった。―最高のスタート…。死に物狂いの学生コーチは、「勝ち点4」はいけると思った。 第6章 三十三人の四年生部員は、違う夢を見ていた。―チームのことを必死に考えていた副将が、最後にはキャプテンと断絶してしまった。 第7章 梅林浩大、新キャプテンが思っていること。―野球に対して真剣に取り組んでいた先輩たち。組織の強さには、あと何が必要なのか。 エピローグ そして人生は続く。 |
| 著者情報 |
小菅 正夫 1948年、北海道札幌市生まれ。北海道大学獣医学部卒業。1973年、旭山動物園に就職。1995年、園長に就任。一時閉園危機にあった旭山動物園を再建し、日本最北にして“日本一の入場者数を誇る動物園”に育て上げた。2004年には「あざらし館」が日経MJ賞を受賞。2009年に同動物園を定年退職後、名誉園長となる。2015年、札幌市環境局参与(円山動物園担当)に就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) あべ 弘士 1948年、北海道旭川市生まれ。北海道旭川西高等学校卒業。1972年から25年間、旭山動物園飼育係として働く。勤務中、飼育員の間で話し合った行動展示の夢を描いた絵が、旭山動物園の復活の鍵となった。退職後は、絵本を中心に作家として活動。『あらしのよるに』(きむらゆういちとの共著 講談社)では、1995年に産経児童出版文化賞JR賞・講談社出版文化賞絵本賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ