蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
難民に冷たい国?ニッポン 支援と審査の現場から
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| 著者名 |
柳瀬房子/著
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| 出版者 |
慶應義塾大学出版会
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| 出版年月 |
2024.12 |
| 請求記号 |
3693/01809/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238525802 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
守山 | 3132711676 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
名東 | 3332839384 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
5218/00702/ |
| 書名 |
江戸城の土木工事 石垣・堀・曲輪 (歴史文化ライブラリー) |
| 著者名 |
後藤宏樹/著
|
| 出版者 |
吉川弘文館
|
| 出版年月 |
2024.5 |
| ページ数 |
6,229p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
歴史文化ライブラリー |
| シリーズ巻次 |
594 |
| ISBN |
978-4-642-05994-7 |
| 分類 |
521823
|
| 一般件名 |
江戸城
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
近世最大の城郭江戸城。家康から家光までの築城に、土地造成、石垣、土塁、水堀や惣構など、土木工事(天下普請)の側面から迫る。技術的推移や工事体制の変化、城下町の整備、災害を通して再建される姿も描き出す。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p223〜229 |
| タイトルコード |
1002410006933 |
| 要旨 |
近現代中国の農漁村の歴史を文献のみから描き出そうとしても、それは至難の業である。とりわけ本書が取り扱う、村落のミクロな世界や漁民の水上世界、あるいは感染症の世界は、文献にはなかなか書き残されていない。そこで本書では、従来の歴史学にフィールドワークという新たな手法を加えることで、“歴史を歩きながら”文献の世界から漏れ出てしまった人びとの生活に光をあてようと試みる。 |
| 目次 |
どうして歴史学者が現代中国の農漁村を歩くのか 地域社会論とは何か 太湖流域におけるフィールドワークの系譜 歴史学者とフィールドワークの実践 華南農村を歩く―福建省の農村と祀られる神々 村のなかの「村」の名残―村の歴史をたどる 水上に暮らす人びと―太湖流域の水上世界 近現代の水上世界と今もなお生き続ける“伝統” 近現代中国の政治と日本住血吸虫病 近現代中国の日本住血吸虫病と語られる血防 現代中国の輸入性血吸虫病と「一帯一路」構想 |
| 著者情報 |
太田 出 1965年愛知県に生まれる。1999年大阪大学大学院文学研究科博士課程修了。広島大学大学院文学研究科准教授をへて現在、京都大学大学院人間・環境学研究科教授、博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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