感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

注釈少年法 第4版

著者名 田宮裕/編 廣瀬健二/編
出版者 有斐閣
出版年月 2017.9
請求記号 3278/00103/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210884441一般和書2階書庫 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 3278/00103/
書名 注釈少年法 第4版
著者名 田宮裕/編   廣瀬健二/編
出版者 有斐閣
出版年月 2017.9
ページ数 50,701p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-641-13922-0
分類 3278
一般件名 少年法
書誌種別 一般和書
内容紹介 少年の保護・教育と犯罪対策という二面性をもつ少年法を少年審判実務に現に携わる裁判官・弁護士が逐条的に解説した実務に有用な手引書。平成26年の関連法規の改正等に対応した第4版。
書誌・年譜・年表 文献:巻頭p16〜50 戦後の少年法制と少年事件:p631〜642
タイトルコード 1001710051452



内容細目表:

1 人の形而上学   その略史   5-18
横路佳幸/著
2 私たちは単純な実体である   ロウの非デカルト的実体二元論について   19-44
後藤真理子/著
3 外延性・身体化・原初性   後藤論文へのコメント   45-52
横路佳幸/著
4 私たちは複合的な実体である   本論 2   53-81
横路佳幸/著
5 循環性と道徳的要素の存在   横路論文へのコメント   83-84
後藤真理子/著
6 「私」の分裂と人の存在意義を考える   後藤のコメントへのリプライ   85-99
横路佳幸/著
7 決定論とは何か   序論   103-124
大畑浩志/著
8 このもの主義と時間の非対称性   本論 1   125-144
大畑浩志/著
9 「非対称性を導く原理」を探究するとはそもそもどういうことか   大畑論文へのコメント   145-149
森田邦久/著
10 未来の開放性に関する二つの問い   森田のコメントへのリプライ   151-157
大畑浩志/著
11 未来が開いていないことの論理的証明   本論 2   159-169
森田邦久/著
12 未来が開かれている(かもしれない)ことの論理的証明   森田論文へのコメント   171-176
大畑浩志/著
13 開いた未来の不可能性の論証   大畑のコメントへのリプライ   177-180
森田邦久/著
14 死はいつ悪いのか   序論   183-204
佐々木渉/著
15 死は死後に悪い   死後説の擁護   205-230
吉沢文武/著
16 死後説は擁護されたか   吉沢論文へのコメント   231-240
佐々木渉/著
17 死者にとっての福利   佐々木のコメントへのリプライ   241-248
吉沢文武/著
18 死は死後に悪いのではない   本論 2   249-272
佐々木渉/著
19 死後説の自然さ   佐々木論文へのコメント   273-282
吉沢文武/著
20 死後説に残る不満   吉沢のコメントへのリプライ   283-291
佐々木渉/著
21 <真にするもの>の理論の概説   序論   295-314
高取正大/著
22 <真にするもの>原理ともの存在論的描像   本論 1   315-337
高取正大/著
23 <真にするもの>原理の正当化の背後を探る   高取論文へのコメント   339-351
北村直彰/著
24 素朴なもの存在論的描像を巡って   北村のコメントへのリプライ   353-358
高取正大/著
25 <真にするもの>原理はいかにして正当化されるべきか   本論 2   359-390
北村直彰/著
26 倹約性の観点に基づく<真にするもの>原理の正当化はどれくらい説得的か   北村論文へのコメント   391-400
高取正大/著
27 <真にするもの>原理の正当化戦略の眼目   高取のコメントへのリプライ   401-407
北村直彰/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。