蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238316665 | 一般和書 | 2階書庫 | 大型本 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
504/00222/ |
| 書名 |
科学技術のリスクコミュニケーション 新たな課題と展開 (調査資料) |
| 著者名 |
国立国会図書館調査及び立法考査局/編集
|
| 出版者 |
国立国会図書館
|
| 出版年月 |
2023.3 |
| ページ数 |
130p |
| 大きさ |
30cm |
| シリーズ名 |
調査資料 |
| シリーズ巻次 |
2022-6 |
| シリーズ名 |
科学技術に関する調査プロジェクト報告書 |
| シリーズ巻次 |
2022-3 |
| ISBN |
978-4-87582-908-9 |
| 分類 |
504
|
| 一般件名 |
科学技術
科学と社会
リスクコミュニケーション
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1002310033122 |
| 目次 |
第1章 活字時代 モトヤで文字を学ぶ 第2章 写植時代1 写研との出会い 第3章 写植時代2 あたらしい本文書体 第4章 写植時代3 新書体時代のはじまり 第5章 写植時代4 書体デザイナーをとりまく状況 第6章 写植時代5 写研での文字制作 第7章 写植時代6 多書体化の時代へ 第8章 デジタルフォント時代1 フリーランスになる 第9章 デジタルフォント時代2 イワタとの出会い 第10章 デジタルフォント時代3 イワタの書体を増やす 第11章 これから文字にたずさわるひとに |
| 著者情報 |
雪 朱里 ライター、編集者。1971年生まれ。写植からDTPへの移行期に印刷会社に在籍後、ビジネス系専門誌の編集長を経て、2000年よりフリーランス。文字、デザイン、印刷、手仕事などの分野で取材執筆活動をおこなう。2011年より『デザインのひきだし』誌(グラフィック社)レギュラー編集者もつとめる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 リスクコミュニケーション
今何が課題か
1-5
-
中谷内一也/著
-
2 科学と政策の間や技術と社会の間のギャップの可視化と橋渡し
6-10
-
岸本充生/著
-
3 災害リスク・コミュニケーションの新潮流
11-17
-
矢守克也/著
-
4 リスクコミュニケーションの基礎
19-27
-
三上直之/著
-
5 科学技術ガバナンスとリスクコミュニケーション
28-36
-
標葉隆馬/著
-
6 リスクコミュニケーションとメディア
37-45
-
田中幹人/著 吉松芙美/著
-
7 食品
遺伝子技術を利用した食品を中心として
47-54
-
田中豊/著
-
8 原子力
55-62
-
八木絵香/著
-
9 気候変動
63-71
-
江守正多/著 朝山慎一郎/著
-
10 情報技術
72-79
-
工藤充/著
-
11 災害
80-88
-
定池祐季/著
-
12 新型コロナウイルス感染症の経験が示す新たな課題
89-97
-
奈良由美子/著
-
13 各国のパンデミック対応に関する比較分析が与える示唆
科学技術社会論の見地から
98-106
-
寿楽浩太/著
-
14 公法システムから見るリスクコミュニケーション
107-114
-
吉良貴之/著
-
15 科学技術のリスクとコミュニケーション人材育成
115-120
-
種村剛/著
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