蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238316665 | 一般和書 | 2階書庫 | 大型本 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
504/00222/ |
| 書名 |
科学技術のリスクコミュニケーション 新たな課題と展開 (調査資料) |
| 著者名 |
国立国会図書館調査及び立法考査局/編集
|
| 出版者 |
国立国会図書館
|
| 出版年月 |
2023.3 |
| ページ数 |
130p |
| 大きさ |
30cm |
| シリーズ名 |
調査資料 |
| シリーズ巻次 |
2022-6 |
| シリーズ名 |
科学技術に関する調査プロジェクト報告書 |
| シリーズ巻次 |
2022-3 |
| ISBN |
978-4-87582-908-9 |
| 分類 |
504
|
| 一般件名 |
科学技術
科学と社会
リスクコミュニケーション
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1002310033122 |
| 要旨 |
等式、数列と級数、フエルーの最終定理、虚数、3次方程式、パスカルの三角形、群論、四元数―この本の使命は、代数や微積分を一種の言語と考え、この言語を操る方法をお教えすることだ。そして、おどろくべき力を持つ数学の新たな世界へいざなう。 |
| 目次 |
代数の夜明け 証明 ピタゴラス派の人々 図形と代数 微積分前史 等式 3次元 東へ進んだ代数 ウマル・ハイヤームと3次方程式 数列と級数 非実数の世界 代数の規則 最大を求めよ 代数幾何学 フェルマーの最終定理 パスカルの三角形 微積分 微分方程式 自然対数の底e 代数学の基本定理 微積分の基本定理 群論 四元数 思考の数学 ゼノン、ラッセル、ゲーデルのパラドックス クレイ数学研究所ミレニアム懸賞問題 微積分をもっと深く |
| 著者情報 |
ゴールドスミス,マイク サイエンスライター。前職は、イギリス国立物理学研究所の部長(音響学)。専門は天文学、音響学。子供向け、科学本多数あり。数学、宇宙開発、時間旅行、科学史など幅広いジャンルを扱う。キール大学卒。博士の学位を天文学で取得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 緑 慎也 1976年、大阪生まれ。出版社勤務、月刊誌記者を経てフリーに。科学技術を中心に取材活動をしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 リスクコミュニケーション
今何が課題か
1-5
-
中谷内一也/著
-
2 科学と政策の間や技術と社会の間のギャップの可視化と橋渡し
6-10
-
岸本充生/著
-
3 災害リスク・コミュニケーションの新潮流
11-17
-
矢守克也/著
-
4 リスクコミュニケーションの基礎
19-27
-
三上直之/著
-
5 科学技術ガバナンスとリスクコミュニケーション
28-36
-
標葉隆馬/著
-
6 リスクコミュニケーションとメディア
37-45
-
田中幹人/著 吉松芙美/著
-
7 食品
遺伝子技術を利用した食品を中心として
47-54
-
田中豊/著
-
8 原子力
55-62
-
八木絵香/著
-
9 気候変動
63-71
-
江守正多/著 朝山慎一郎/著
-
10 情報技術
72-79
-
工藤充/著
-
11 災害
80-88
-
定池祐季/著
-
12 新型コロナウイルス感染症の経験が示す新たな課題
89-97
-
奈良由美子/著
-
13 各国のパンデミック対応に関する比較分析が与える示唆
科学技術社会論の見地から
98-106
-
寿楽浩太/著
-
14 公法システムから見るリスクコミュニケーション
107-114
-
吉良貴之/著
-
15 科学技術のリスクとコミュニケーション人材育成
115-120
-
種村剛/著
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