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書誌情報サマリ

書名

時間学の構築 3  ヒトの概日時計と時間

著者名 山口大学時間学研究所/監修
出版者 恒星社厚生閣
出版年月 2019.3
請求記号 112/00054/3


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238042808一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 112/00054/3
書名 時間学の構築 3  ヒトの概日時計と時間
著者名 山口大学時間学研究所/監修
出版者 恒星社厚生閣
出版年月 2019.3
ページ数 8,195p
大きさ 22cm
巻書名 ヒトの概日時計と時間
ISBN 978-4-7699-1632-1
分類 112
一般件名 時間(哲学)   時間(物理学)
書誌種別 一般和書
内容紹介 時間生物学は人間の幸福に貢献できる段階に到達した-。概日時計(約24時間周期の体内時計)の科学的知見を健康被害改善や疾病リスク回避など、心身の健康へと還元すべく、時間生物学の可能性を探る。
書誌・年譜・年表 文献:章末
タイトルコード 1001910003469

要旨 工作機械は「マザーマシン」とも呼ばれています。日本のものづくりは、工作機械に支えられていると言っても過言ではありません。本書では、工作機械の仕組みや加工から、最先端の機械まで幅広く解説します。
目次 第1章 工作機械って何
第2章 工作機械が動く仕組み
第3章 工作機械に求められる特性
第4章 基本的な工作機械
第5章 工作機械で出来る基本的な加工
第6章 付加価値を追求する工作機械
第7章 工作機械の歴史
著者情報 清水 伸二
 1981年上智大学大学院理工学研究科博士後期課程修了。((株)大隈鐵工所(現オークマ(株)1973〜1978年、上智大学理工学部1981〜2014年))。現在、日本工業大学工業技術博物館館長、同大学客員教授、上智大学名誉教授、MAMTEC代表(技術コンサルティング事務所)、工学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
岡部 眞幸
 1980年上智大学大学院理工学研究科博士前期課程修了。(東芝機械(株)1980年〜1982年、上智大学理工学部1982年〜2001年)。現在、職業能力開発総合大学校能力開発院教授・教務部長、工学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
澤 武一
 2005年熊本大学大学院博士後期課程修了。現在、芝浦工業大学デザイン工学部デザイン工学科教授、博士(工学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
八賀 聡一
 1968年日本大学法学部卒業。((一社)日本工作機械工業会1968年〜2011年(技術部長1999年〜2003年、事務局長2004年〜2011年)、(一社)SME日本支部2011年〜2013年(事務局長2011年〜2013年))(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 概日時計の基礎知識   11-23
明石真/著
2 ヒトの概日時計の評価方法   27-44
樋口重和/著
3 概日時計と運動機能   47-64
西多昌規/著
4 霊長類の1日の活動   65-83
座馬耕一郎/著
5 概日時計と光環境-「夜の文化史」に学ぶ現代への警鐘   87-107
小山恵美/著
6 現代の光環境が我々にもたらすもの   109-125
福田一彦/著
7 子どもの眠り、子どもの時間   129-155
駒田陽子/著
8 概日時計と労働生活   157-167
久保達彦/著
9 概日時計の医療への応用   171-192
小柳悟/著 大戸茂弘/著
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