蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210792495 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 貸出中 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
日本-歴史-中世 神話-日本 伝説-日本
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
234/00287/ |
| 書名 |
バロックの王国 ハプスブルク朝の文化社会史1550-1700年 |
| 著者名 |
R.J.W.エヴァンズ/著
新井皓士/訳
|
| 出版者 |
慶応義塾大学出版会
|
| 出版年月 |
2013.4 |
| ページ数 |
22,439,130p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-7664-2025-8 |
| 原書名 |
The making of the Habsburg monarchy 1550-1700 |
| 分類 |
2346
|
| 一般件名 |
オーストリア-歴史
ハプスブルク家
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
政治・軍事史略年表:巻頭p12〜13 文献:巻末p111〜130 |
| 内容紹介 |
ルネサンスからバロックへ-。ハプスブルク家繁栄の礎とキリスト教会との密接な関係とは。中欧の姿が大きく変容する17世紀。約600年続いたハプスブルク王朝の基礎を築く一時代の深奥を、中欧歴史研究の碩学が精緻に描く。 |
| タイトルコード |
1001310004719 |
| 要旨 |
ウクライナに軍事侵攻したロシアは言語道断だが、「民主主義をめぐる正義の戦い」を掲げるウクライナと、米国をはじめとする西側諸国にも看過できない深謀遠慮がある。戦争で利益を得ているのは誰かと詰めれば、米露中北(朝鮮)の「嘘」と野望と打算、その本音のすべてが見えてくる。世界は迫りくる核戦争の恐怖を回避できるのか。停戦への道はあるのか。ロシアと米国を知り尽くした両著者がウクライナ戦争をめぐる虚実に迫る。 |
| 目次 |
第1章 アメリカはウクライナ戦争の“管理人” 第2章 ロシアが侵攻に踏み切った真の理由 第3章 ウクライナという国 ゼレンスキーという人物 第4章 プーチン大統領はご乱心なのか 第5章 ロシアが核を使うとき 第6章 ウクライナ戦争と連動する台湾危機 第7章 戦争終結の処方箋 日本のなすべきこと |
| 著者情報 |
手嶋 龍一 外交ジーナリスト・作家。9・11同時多発テロ事件ではNHKワシントン支局長として中継を担う。ハーバード大学フェローを経て2005年にNHKより独立し、インテリジェンス小説『ウルトラ・ダラー』『スギハラ・サバイバル』がベストセラーに(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 佐藤 優 1960年東京都生まれ。作家・元外務省主任分析官。英国の陸軍語学学校でロシア語を学び、在ロシア日本大使館に勤務。2005年から作家として活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ