感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 14 在庫数 13 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

きみが、この本、読んだなら とまどう放課後編

著者名 森川成美/作 高田由紀子/作 松本聰美/作
出版者 さ・え・ら書房
出版年月 2020.3
請求記号 913/21729/2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237588306じどう図書じどう開架 在庫 
2 2332405964じどう図書じどう開架 在庫 
3 2432715312じどう図書じどう開架 在庫 
4 中村2532413313じどう図書じどう開架 在庫 
5 2732450933じどう図書じどう開架 在庫 
6 千種2832308056じどう図書じどう開架 在庫 
7 中川3032477394じどう図書じどう開架 在庫 
8 守山3132623699じどう図書じどう開架 在庫 
9 3232592307じどう図書じどう開架 貸出中 
10 天白3432542961じどう図書じどう開架 在庫 
11 南陽4230929319じどう図書じどう開架 在庫 
12 4331470833じどう図書じどう開架 在庫 
13 志段味4530940628じどう図書じどう開架 在庫 
14 徳重4630664185じどう図書じどう開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 913/21729/2
書名 きみが、この本、読んだなら とまどう放課後編
著者名 森川成美/作   高田由紀子/作   松本聰美/作
出版者 さ・え・ら書房
出版年月 2020.3
ページ数 158p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-378-01556-9
分類 91368
一般件名 小説(日本)-小説集
書誌種別 じどう図書
内容紹介 なぜだろう、こんなにどきどきするのは。知りたい。この本を分かちあいたい-。飛行機の話になると夢中になる、となりの席の子を描いた「赤いコードロン・シムーン」をはじめ、大切な人へ本をすすめる、4つの物語を収録する。
タイトルコード 1001910116805

要旨 天皇の即位儀礼から、武家の始祖伝承まで。龍や狐、海人や童子、神仏や魔王が躍動し、神器や国土の由来を説く物語たち―。中世の権力は、自らの「正統」を示す数多の縁起説話によって支えられていた。即位法にまつわる宗教テクストや幸若舞などの芸能から豊かな王権神話の水脈を探る、永年の探究の到達点。
目次 中世王権神話テクストの諸位相
第1部 儀礼と王権―即位潅頂と即位法(宝珠と王権―中世王権と密教儀礼
慈円と王権―中世王権神話をうみだす主体
慈童の誕生―天台即位法の成立をめぐって)
第2部 芸能と王権―舞曲の世界から(辰狐と王権―『入鹿』の成立
海人と王権―『大織冠』の成立
八幡縁起の系譜―『百合若大臣』の世界から)
第3部 歴史と王権―変貌する日本紀(中世日本紀と王権―即位法と三種神器説をめぐって
日本紀の再創造―『春秋暦』から『秋津嶋物語』へ
魔王との契約―第六天魔王神話の文脈)
中世王権神話の水脈
著者情報 阿部 泰郎
 1953年横浜に生まれる。1981年大谷大学大学院文学研究科博士課程満期退学。名古屋大学大学院人文学研究科教授等を経て、龍谷大学文学部教授、名古屋大学名誉教授・高等研究院客員教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 赤いコードロン・シムーン   5-41
森川成美/著
2 たそがれ時の魔法   43-84
高田由紀子/著
3 走っていくよ   85-124
松本聰美/著
4 ぬすまれた時間と金色のパン   125-158
工藤純子/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。