蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
年報知的財産法 2023-2024 <特集>=人工知能をめぐる著作権法上の課題
|
| 著者名 |
高林龍/編
三村量一/編
上野達弘/編
|
| 出版者 |
日本評論社
|
| 出版年月 |
2023.12 |
| 請求記号 |
5072/00381/23〜24 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210962510 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
5072/00381/23〜24 |
| 書名 |
年報知的財産法 2023-2024 <特集>=人工知能をめぐる著作権法上の課題 |
| 並列書名 |
Intellectual Property Law Annual Report |
| 著者名 |
高林龍/編
三村量一/編
上野達弘/編
|
| 出版者 |
日本評論社
|
| 出版年月 |
2023.12 |
| ページ数 |
4,254p |
| 大きさ |
26cm |
| 巻書名 |
<特集>=人工知能をめぐる著作権法上の課題 |
| ISBN |
978-4-535-00530-3 |
| 分類 |
5072
|
| 一般件名 |
知的財産権
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
知的財産法にまつわる2023年の判例、学説、政策・産業界、諸外国の動向を解説。特集「人工知能をめぐる著作権法上の課題」、巻頭トピック「NFT商品と不正競争防止法2条1項3号」などを収録する。 |
| タイトルコード |
1002310073883 |
| 要旨 |
データ分析の標準ステップ「CRISP‐DM」に準拠したプロセスで学ぶ。身近なオープンデータを対象に、実感しながらデータ分析に取り組む。データの「理解」「準備」のステップでは、Tableauのツールで楽をすることも覚える。Pythonとの連携に触れ、本格的な「データサイエンス」に一歩踏み込む。BIツール「Tableau」でビジュアルなデータ分析を楽しみながら、「可視化」を超えて、データサイエンスの世界へステップアップ! |
| 目次 |
第1章 Tableau「で」始めるデータサイエンスとは?(データサイエンスって何だろう? データサイエンスのプロセスサイクルとTableauプロダクト ほか) 第2章 基礎体力編(可視化の基本 データ準備の基本 ほか) 第3章 実践編:実データでデータサイエンスのサイクルを回してみる(銀行顧客の定期預金申し込みを推論してみよう! 東京23区のマンション価格を推論してみよう! ほか) 第4章 展望編(AIとBI連携の重要性 データサイエンティストを目指す次のステップとは ほか) 付録(Pythonの環境構築 Tabpy Serverインストール方法 ほか) |
| 著者情報 |
岩橋 智宏 Tableau Japan株式会社セールスコンサルタント。日本アイ・ビー・エムでデータベース基盤エンジニアとして活躍後、2016年にTableau Japanに移籍。テクニカルサポートとして日本・アジア地域への技術サポートを行う。2019年よりセールスコンサルタントとして、データ分析の現場に近いところからTableau導入支援や、Tableauと先進技術を連携したソリューションの開発・提案を実施(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 今西 航平 株式会社キカガク取締役副社長/東北大学大学院医学系研究科非常勤講師。AI・機械学習領域の研修にて講師を務める。オンライン動画学習サービス「Udemy」でも複数講座を開講しており、人気講師として4000名以上の受講生を輩出。Python、AI・機械学習のミニ講座を配信する「キカガクチャンネル」(YouTube)を運営している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 増田 啓志 Tableau Japan株式会社アソシエイトセールスコンサルタント。九州大学大学院修了。グロービス経営大学院修了(MBA)。2009年に日本アイ・ビー・エムに新卒で入社。SEやコンサルタントとして、管理会計の見える化や経営管理システムの導入を担当。2018年にTableau Japanに移籍。現在は技術支援を通じて、データドリブンカルチャーの醸成に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 NFT商品と不正競争防止法2条1項3号
法改正の動き
1-8
-
駒田泰土/著
-
2 越境的行為と特許権の侵害
ドワンゴ対FC2事件の2つの知財高裁判決をめぐって
9-19
-
鈴木將文/著
-
3 他人の氏名を含む商標の登録要件緩和とコンセント制度導入に関する商標法改正の解説
法改正の動き
20-32
-
中内康裕/著
-
4 判例の動き
2023年判例の動向
44-90
-
三村量一/ほか著
-
5 2023年学説の動向
1 著作権法
92-111
-
今村哲也/ほか著
-
6 2023年学説の動向
2 特許法
112-125
-
加藤幹/著
-
7 2023年学説の動向
3 不正競争・商標・意匠
126-144
-
志賀典之/著 末宗達行/著 五味飛鳥/著
-
8 政策・産業界の動き
2023年政策・産業界の動向
146-165
-
中山一郎/著
-
9 2023年諸外国の動向
1 米国における知財の動き
168-189
-
萩原弘之/著 石新智規/著 宮脇正晴/著
-
10 2023年諸外国の動向
2 欧州における知財の動き
190-212
-
アインゼル・フェリックス=ラインハルト/ほか著
-
11 2023年諸外国の動向
3 WIPOをめぐる国際動向
213-227
-
宮本智子/著
-
12 2023年諸外国の動向
4 中国における知財の動き
228-242
-
秦玉公/著 蔡万里/著
-
13 2023年諸外国の動向
5 韓国における知財の動き
243-254
-
張睿暎/著
-
14 アメリカにおけるAI生成物と著作権
34-38
-
シラ・パールムッター/述
-
15 AI学習とフェアユース
39-42
-
ジェーン・ギンズバーグ/述
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