蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
はじめての人類学 (講談社現代新書)
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| 著者名 |
奥野克巳/著
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| 出版者 |
講談社
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| 出版年月 |
2023.9 |
| 請求記号 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
93/06180/ |
| 書名 |
鏡の国のアリス 新訳 (ポプラポケット文庫) |
| 著者名 |
ルイス・キャロル/作
佐野真奈美/訳
24/絵
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| 出版者 |
ポプラ社
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| 出版年月 |
2015.9 |
| ページ数 |
255p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
ポプラポケット文庫 |
| シリーズ巻次 |
402-3 |
| シリーズ名 |
世界の名作 |
| ISBN |
978-4-591-14654-5 |
| 原書名 |
原タイトル:Through the looking‐glass and what Alice found there |
| 分類 |
9336
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| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
不思議の国を大冒険したアリスが、今度は鏡の中を通りぬけ、異世界へ迷いこむ…。アリス誕生150周年を記念して、ユーモアいっぱいの名作童話を新訳・新装丁で刊行する。 |
| タイトルコード |
1001510050178 |
| 要旨 |
古代には貴族の一夫多妻は当然であり、ローマ時代の「ファミリア」は、血縁者だけでなく奴隷や召し使いも含んでいた。「解消不能な一夫一婦制」はいかに定着し、「夫婦と子どもたちが一つの家に住む」という家族観はなぜ生まれたのか。貴族から農民まで、一〇〇〇年間で大きく変貌した「家族」と「結婚」の進化の道筋。好評の西洋中世シリーズ、待望の初訳。 |
| 目次 |
第1部 起源(歴史家、家族を発見 原点―ローマ人、ゲルマン人、キリスト教) 第2部 中世前期(ヨーロッパの家族 五〇〇〜七〇〇年 カロリング朝時代 アングロ・サクソン時代のイングランド 結婚と家族―西暦一〇〇〇年) 第3部 中世盛期(十一世紀の家族革命 十二世紀―新しいモデル 黒死病以前の農民たち 一二〇〇〜一三四七年 貴族の系譜 長子相続がもたらす危機 中世の子どもたち 結婚と家族―西暦一三〇〇年) 第4部 中世後期(黒死病の影響 中世後期の農民の家族 一三五〇〜一五〇〇年 イングランドの土地持ち紳士階級の家族 十五世紀のフィレンツェ 商人の家族 結婚と家族―黒死病の流行以降) 第5部 中世の終わり(遺産) |
| 著者情報 |
ギース,ジョゼフ 1916‐2006。アメリカの著作家。中世史に関する著作多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ギース,フランシス 1915‐2013。アメリカの著作家。中世史に関する著作多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 栗原 泉 翻訳者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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