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書誌情報サマリ

書名

メディアと社会の連環 ルーマンの経験的システム論から

著者名 佐藤俊樹/著
出版者 東京大学出版会
出版年月 2023.2
請求記号 3612/00133/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238275911一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 3612/00133/
書名 メディアと社会の連環 ルーマンの経験的システム論から
並列書名 Communicative Systems in the Mass‐media and Society:On the Autopoietic System Theory of Niklas Luhmann
著者名 佐藤俊樹/著
出版者 東京大学出版会
出版年月 2023.2
ページ数 9,417,19p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-13-050206-1
分類 361234
個人件名 Luhmann,Niklas
書誌種別 一般和書
内容紹介 ニクラス・ルーマンが切り開いた社会の自己産出系論、すなわちコミュニケーションシステム論を誰でも使える・わかるものとして展開。ルーマン理解を根底的に組み換え、現在の社会学における理論の可能性を探る。
書誌・年譜・年表 文献:巻末p7〜19
タイトルコード 1002210088733

要旨 現在、没落を言われる「中間層」は、どのように形成されたのか。―経済・政治・社会が急激に変動する産業革命の中心国を舞台に、家族とジェンダーに注目し、そのイデオロギー・制度・実践を、さまざまな男女の生き様を通して、鮮やかに描き出す。
目次 第1部 宗教とイデオロギー(「必要なただひとつのこと」―宗教と中産階級
「あなたがたは皆、キリスト・イエスにあって一つだからである」―男性、女性、宗教
「徳を養う場所」―家庭重視イデオロギーと中産階級)
第2部 経済構造と経済機会(「中庸なる資産」―男性、女性、財産
「男なら行動しなければ」―男性と企業
「隠れた投資」―女性と企業)
第3部 日常生活―作動するジェンダー(「わが家族は小世界」―家族の構造と関係
「わが炉辺」―中産階級の家庭の創造
「そびえたつ松と絡みつくブドウの木」―中産階級のなかでジェンダーを受け入れる
「向上のとき」―男性、女性、公共圏)
著者情報 ダヴィドフ,レオノーア
 1932‐2014。エセックス大学社会学名誉教授(故人)。1989年にはGender and History誌を創刊するなど、長年にわたってイギリスの女性史、家族史、ジェンダー史研究をリードし、「ジェンダー史発展の母」と称えられた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ホール,キャサリン
 1946‐。ロンドン大学ユニヴァーシティ・カレッジ歴史学名誉教授。19世紀から20世紀にかけてのイギリスを帝国、ジェンダー、階級を基軸として捉えなおす研究で知られる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
山口 みどり
 1969年生まれ。現在、大東文化大学社会学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
梅垣 千尋
 1973年生まれ。現在、青山学院女子短期大学現代教養学科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
長谷川 貴彦
 1963年生まれ。現在、北海道大学大学院文学研究院教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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