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書誌情報サマリ

書名

老人の知恵

著者名 田原総一朗/著 養老孟司/著
出版者 毎日新聞出版
出版年月 2024.10
請求記号 304/03346/


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請求記号 304/03346/
書名 老人の知恵
著者名 田原総一朗/著   養老孟司/著
出版者 毎日新聞出版
出版年月 2024.10
ページ数 284p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-620-32815-7
分類 304
書誌種別 一般和書
内容紹介 「生きる」とは、「老い」とは、「死」とは-。精力的に取材活動を続ける稀代のジャーナリスト・田原総一朗と、解剖学者としての知見から社会のあらゆる事象を読み解く「知の巨人」・養老孟司が語り合う。
タイトルコード 1002410047412

要旨 何ものにも依らないユニークな「手摺なき思考」が注目されたアーレント。本書は、全体主義が勃興して消えて行った激動の現代史を考察し続けた彼女の思索の最深部に迫る一書である。哲学、政治、思想という三つの補助線を駆使しながら主要な各作品を詳細に読みとき、時代を超えて屹立する思考の全貌を把握する。悪の問題、世界疎外、経験と思考、…人間の現実を徹底して追究した問題群を、いま改めて問いなおす。
目次 序章 アーレントを論ずるために
第1章 『アウグスティヌスの愛の概念』―哲学という源流
第2章 『ラーエル・ファルンハーゲン』―ユダヤ人問題
第3章 『全体主義の起原』―人間性への軽蔑
第4章 『人間の条件』―政治哲学の伝統
第5章 『革命について』―自由の設立
第6章 『エルサレムのアイヒマン』―悪の凡庸さをめぐる考察
第7章 『精神の生活』―他者とともに生きる
著者情報 森分 大輔
 1968年神奈川県生まれ。国際基督教大学大学院行政学研究科修了。成蹊大学大学院法学政治学研究科満期退学(政治学博士)。現在、聖学院大学基礎総合教育部准教授。専門は西洋政治思想史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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