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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
468/00292/ |
| 書名 |
外来生物のきもち 外来種って何でしょう |
| 著者名 |
大島健夫/著
|
| 出版者 |
メイツユニバーサルコンテンツ
|
| 出版年月 |
2020.6 |
| ページ数 |
159p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7804-2336-5 |
| 分類 |
468
|
| 一般件名 |
外来種
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
外来種って何でしょう。なぜ、故郷を離れ日本で暮らすようになったのでしょう。なぜ、憎まれることになったのでしょう…。アライグマ、シロツメクサなど、外来種の動植物たちの声をインタビュー形式で紹介する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p158 |
| タイトルコード |
1002010012723 |
| 司書のおすすめ |
カミツキガメさんは、60年近く前に日本に連れてこられました。最初はペットとしてかわいがられたものの、体が大きくなると飼いきれなくなった人間に捨てられました。今や外来生物と呼ばれ、人間に憎まれ駆除される対象です。そんなカミツキガメさんによる、さまざまな外来生物への本音インタビュー。『こんなほんあんなほん 2022年度版forティーンズ』より |
| 要旨 |
東洋思想の諸伝統、多様なる哲学間に共通する根源的思惟の元型を探求して、東洋哲学の新たな領域と可能性を立ち上げる。イスラーム、禅仏教、老荘思想、華厳経を時間論、存在論、意識論の視点から読み解く。『意識と本質』『意味の深みへ』に続く井筒哲学の集大成。巻末に司馬遼太郎との生前最後の対談を併載。 |
| 目次 |
1 事事無礙・理理無礙―存在解体のあと 2 創造不断―東洋的時間意識の元型 3 コスモスとアンチコスモス―東洋哲学の立場から 4 イスマイル派「暗殺団」―アラムート城砦のミュトスと思想 5 禅的意識のフィールド構造 対談 二十世紀末の闇と光(井筒俊彦 司馬遼太郎) |
内容細目表:
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