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書誌情報サマリ
| 書名 |
デケード 上巻 プロレスラー100人の証言集 1985〜1994
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| 著者名 |
斎藤文彦/著
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| 出版者 |
ベースボール・マガジン社
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| 出版年月 |
1995. |
| 請求記号 |
N788-2/01035/1 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N788-2/01035/1 |
| 書名 |
デケード 上巻 プロレスラー100人の証言集 1985〜1994 |
| 著者名 |
斎藤文彦/著
|
| 出版者 |
ベースボール・マガジン社
|
| 出版年月 |
1995. |
| ページ数 |
458p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
4-583-03207-2 |
| 分類 |
7882
|
| 一般件名 |
レスリング
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009510010059 |
| 要旨 |
知識とは何か、ほんとうに知っているとはどういうことかを主題に、ソクラテスの助産術などのエピソードをまじえ、知識と知覚について、相対主義批判、記憶や判断、真の考えなどとの関係について対話を重ね、若き数学者テアイテトスを「知識の哲学」へと導く、プラトン絶頂期の最高傑作。 |
| 目次 |
導入部(ソクラテスとテオドロスの初めの対話 ソクラテスとテアイテトスがかわす、初めの哲学的対話) 第1部 知識の第一定義「知識とは知覚である」の提示、展開、批判(「知識とは知覚である」という定義をもとに、プロタゴラスの「相対主義」と、ヘラクレイトスの「万物流動説」を、これと一緒に組み合わせて、一つの哲学的立場をつくる 第一定義の批判的検討) 第2部 知識の第二定義「知識とは真の考えである」の提示と批判(第二定義と、「虚偽は不可能である」とする難問 第二定義の論駁) 第3部 知識の第三定義「知識とは真の考えに説明規定が加わったものである」の提示と批判(第三定義と、「ソクラテスの夢」 第三定義の批判的検討) 結論 知識は、知覚でも、真の考えでも、真の考えに説明規定が加わったものでもないこと |
内容細目表:
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