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書誌情報サマリ

書名

感じるスコラ哲学 存在と神を味わった中世

著者名 山内志朗/著
出版者 慶應義塾大学出版会
出版年月 2016.5
請求記号 132/00108/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 3232207104一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 132/00108/
書名 感じるスコラ哲学 存在と神を味わった中世
著者名 山内志朗/著
出版者 慶應義塾大学出版会
出版年月 2016.5
ページ数 188p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-7664-2319-8
分類 1322
一般件名 スコラ哲学
書誌種別 一般和書
内容紹介 中世哲学における「感じること」に注目し、中世とは何だったのかを知る入門書。ワインの生産、肉食の普及など、市民生活に根差した文化や習慣の観点からスコラ哲学を考察し、西洋中世の生き生きとした側面を明らかにする。
書誌・年譜・年表 文献:p185〜188
タイトルコード 1001610017516

要旨 最後に昆虫に触れたのは何時ですか?虫好きヘの世間の無理解・家での肩身の狭さを吹き飛ばす、チョウや昆虫たちの究極の美と刮目の行動―。小さな生命との決定的な出会いを求め、網を片手に本日も草原へ。微細ながらも深遠なワンダーランドの魅力を縦横に語り尽くす。
目次 第1部(古今東西・昆虫文学大放談!×アーサー・ビナード
僕らはみんな虫なんだ×ビートたけし
トンボ採りのノウハウを今のガキに伝えたい×阿川佐和子
バッタ追いし、かの広っぱ×田辺聖子
失われた絶体生物感覚を求めて×長谷川眞理子)
休憩(連載閑談×阿川弘之×北杜夫)
第2部(フランスかぶれ今昔×鹿島茂
風土から見る、食卓、恋愛、美意識×内田洋子
ゴリラと虫から世界を見る×山極寿一
独学のススメ×茂木健一郎
“感覚でとらえる”ことの大切さ×養老孟司)
著者情報 奥本 大三郎
 1944年、大阪生まれ。東京大学文学部仏文科卒、同大学院修了。専攻は、ボードレール、ランボーなど。フランス文学者、作家、NPO日本アンリ・ファーブル会を設立。東京・千駄木にファーブル昆虫館を開館。主な著書に『虫の宇宙誌』(読売文学賞)、『楽しき熱帯』(サントリー学芸賞)『斑猫の宿』(JTB旅文学大賞)など。個人完訳『完訳ファーブル昆虫記』全10巻(菊池寛賞)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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