蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
岩波講座日本文学 第13回-[3] 自然主義以前の作家
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
1932.6 |
| 請求記号 |
#N310/00037/48 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2011222086 | 旧版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3676/00645/ |
| 書名 |
「ひきこもり」から考える <聴く>から始める支援論 (ちくま新書) |
| 著者名 |
石川良子/著
|
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2021.11 |
| ページ数 |
194p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
ちくま新書 |
| シリーズ巻次 |
1611 |
| ISBN |
978-4-480-07438-6 |
| 分類 |
36768
|
| 一般件名 |
ひきこもり
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
自分とは異なる人生を歩み、異なる価値観を培ってきた相手と、どのように向き合っていけばよいのか。「ひきこもり」支援のあり方について、<聴く>ということに焦点をあてて考察する。『Webちくま』連載を加筆し書籍化。 |
| タイトルコード |
1002110067658 |
| 要旨 |
人は美術に何を仮託してきたのか。その切実な関係性。 |
| 目次 |
序 聖俗の分断―宗教改革と美術 1 バロックの聖とイメージ(聖俗の食卓―近世ミラノ美術の水脈 レオナルドの鉱脈―ミラノ派からカラヴァッジョへ ヴァザーリとカトリック改革 ほか) 2 日本の聖と俗(展示と秘匿 発酵するイコン―かくれキリシタン聖画考 殉教の愉悦―聖セバスティアヌス、レーニ、三島) 3 聖と死(召命と否認―伝サラチェーニ“聖ペテロの否認”をめぐって アンディ・ウォーホル作品における聖と俗 供養と奉納―エクス・ヴォート、追悼絵馬、遺影) |
| 著者情報 |
宮下 規久朗 1963年名古屋市生まれ。東京大学文学部卒業、同大学院修了。神戸大学大学院人文学研究科教授、美術史家。2005年『カラヴァッジョ 聖性とヴィジョン』(名古屋大学出版会)でサントリー学芸賞、地中海学会ヘレンド賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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