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書誌情報サマリ

書名

蝶が来る庭 バタフライガーデンのすすめ

著者名 海野和男/写真と文
出版者 草思社
出版年月 2021.4
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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237341532一般和書2階開架自然・工学在庫 

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ヒトゲノム 遺伝子工学 iPS細胞 ES細胞 生命倫理

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請求記号 //
書名 蝶が来る庭 バタフライガーデンのすすめ
著者名 海野和男/写真と文
出版者 草思社
出版年月 2021.4
ページ数 143p
ISBN 978-4-7942-2509-2
分類 4868
一般件名 ちょう(蝶)   花卉
書誌種別 電子図書
内容紹介 バタフライガーデンはイギリス由来のナチュラルガーデンで、自然を生かし、吸蜜源植物や食草を植えて蝶や昆虫を呼ぶように作られた庭のこと。花の種類ごとにどんな蝶が集まるかを、美しい写真とともに解説します。
タイトルコード 1002210015721

要旨 “iPS細胞”と“ゲノム編集”の時代に、本当に必要な生命倫理とは?細胞生物学者たちが「倫理規制」に積極的で、生命倫理学者たちが「規制緩和」に積極的に見える「奇妙なねじれ」、その裏に見え隠れしている思惑とは何か。偶発的な「動物のヒト化」など、人間と非‐人間のあいだに横たわるグレーゾーンの増大と、いままさに引かれようとしている新たな「生の線引き」に対して、私たちに何ができるのか。
目次 細胞政治の誕生―HeLa細胞とヘンリエッタ・ラックス
第1部 人工細胞と人間のインタラクション(iPS細胞には倫理的な問題はない…か?
STAP細胞事件が忘却させたこと
一四日ルール再訪?―ヒト胚研究の倫理的条件をめぐって)
第2部 ゲノム編集時代のエチカ(奇妙なねじれ―“人間での生殖細胞系ゲノム編集”をめぐる賛否両論から
生殖細胞系ゲノム編集とメディカルツーリズム
国境を越える“リスクの外注”―ミトコンドリア置換を一例として)
著者情報 粥川 準二
 1969年生まれ、愛知県出身。「サイエンスライター」を名乗ることが多いが、「社会学者」や「ジャーナリスト」と呼ばれることも。日本大学、明治学院大学、国士舘大学非常勤講師。博士(社会学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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