蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237289194 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
801/00530/ |
| 書名 |
新言語学試論 (叢書記号学的実践) |
| 著者名 |
ルイ・イェルムスレウ/著
平田公威/訳
|
| 出版者 |
水声社
|
| 出版年月 |
2024.5 |
| ページ数 |
262p |
| 大きさ |
22cm |
| シリーズ名 |
叢書記号学的実践 |
| シリーズ巻次 |
38 |
| ISBN |
978-4-8010-0695-9 |
| 原書名 |
原タイトル:Nouveaux essais |
| 分類 |
801
|
| 一般件名 |
言語学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
言語学者ルイ・イェルムスレウが構造言語学の極北へと誘う最重要論考集。言語素論のエッセンスを柔らかい語り口で提示する「言語理論についての講話」、強靱な抽象的思考の結晶である「言語理論のレジュメ」などを収録する。 |
| タイトルコード |
1002410014478 |
| 要旨 |
共産党のなかで最初に自衛隊活用論を提唱し、党の正式な方針にしたのは不破氏である。彼は日本共産党のトップである委員長になり、いまでも常任幹部会の委員としてカリスマ的存在だ。その不破氏は、著者が主張するような党改革も進めてきた。そして、著者と同じように党外に向かって発信している。不破氏と同様に21世紀型の党改革を求める著者に対して不破氏はどう考えているのか、その真意を公開書簡で問う。 |
| 目次 |
第1章 新規約は国民に開かれた自由な党への過渡期の産物(あなたの一九八三年の自己批判とは何だったのか 田口富久治氏への批判があなたの自己批判を生んだ 上下関係のない新規約と従来型民主集中制は両立するのか) 第2章 新綱領は安全保障概念の抜本的転換を用意している(安全保障概念の転換へ迷走した冷戦後の九〇年代 旧綱領の持った意味と抱えていた限界 私はあなたと志位氏の模索を評価し発展させたかった) 第3章 他党との共闘関係にも新綱領にもとづく新しい模索を(あなたの一九九八年の政権共闘論の内容と意味 実践が明らかにした九八年インタビューの制約 「核抑止抜きの専守防衛」とは何なのか) 終章 なぜ私はそこまで共産党を愛しているのか |
内容細目表:
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1 本書の位置づけと調査の概要
1-10
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稲継 裕昭/著
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2 自治体の危機管理体制は有効に機能したか
11-38
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大谷 基道/著
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3 復興過程のなかでの住民意識と行政対応
39-54
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松井 望/著
-
4 震災に直面した職員に求められる対応と今後の備え
55-95
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本田 哲也/著
-
5 被災地自治体と他機関・自治体との連携
97-130
-
稲継 裕昭/著
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6 災害関連業務と自治体職員
どのように「非常時」から「平時」へ認識が戻るのか
131-153
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河合 晃一/著
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7 市町村規模、市町村合併と震災復興に対する職員意識
155-187
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中村 悦大/著
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8 農水産系職員が関わった復旧・復興業務
農業普及指導員とネットワーク
189-222
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竹内 直人/著
-
9 「東日本大震災学術調査に係る被災自治体職員アンケート調査」調査票及び質問回答一覧
223-262
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