蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238250922 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132657848 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 3 |
熱田 | 2232529731 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 4 |
南 | 2332387220 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 5 |
東 | 2432750418 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 6 |
中村 | 2532395528 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 7 |
港 | 2632539124 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 8 |
北 | 2732472440 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 9 |
千種 | 2832337329 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 10 |
瑞穂 | 2932619782 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 11 |
中川 | 3032504239 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 12 |
守山 | 3132647318 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 13 |
緑 | 3232574933 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 14 |
名東 | 3332763048 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 15 |
天白 | 3432524795 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 16 |
山田 | 4130950712 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 17 |
南陽 | 4231040124 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 18 |
楠 | 4331591091 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 19 |
富田 | 4431517939 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 20 |
志段味 | 4530968371 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 21 |
徳重 | 4630838599 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
94/01846/ |
| 書名 |
月のボールであそぼうよ パンダとリスのはなし |
| 著者名 |
エド・フランク/作
テー・チョンキン/絵
鵜木桂/訳
|
| 出版者 |
徳間書店
|
| 出版年月 |
2023.6 |
| ページ数 |
94p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-19-865656-0 |
| 原書名 |
原タイトル:Panda & Eekhoorn |
| 分類 |
94933
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
パンダとリスは、とても仲良し。リスは「ぼくが空から月をとってきてあげようか?」と、高い木にかけのぼって…。月をめぐる2ひきのユーモラスなやりとりを描いた表題作をはじめ、全6編を収録する。 |
| タイトルコード |
1002310022237 |
| 要旨 |
明治維新を語るうえで外せない「草莽」。吉田松陰の「草莽崛起(そうもうくっき)」という言葉で知られる通り、それは、野にありながら天下危急のときにおのれを顧みず、大道に立つ壮士たちをさす。孟子に由来するこの言葉は、江戸時代後期に特異な思想的背景を孕むようになり、維新前夜、つかの間の煌めきを放った。その精神を鮮烈な筆致で描き出したのが、二・二六事件の先駆的再評価などで名高い評論家・小説家・歌人、村上一郎である。蒲生君平、高山彦九郎といった「草莽の処士」のさきがけから、頼山陽ら文化・文政の文人、水戸学、そして松陰と系譜的に論じ、その終焉を見届ける比類なき名著。 |
| 目次 |
第1の章 草莽とはなにか 第2の章 預言者の出現―蒲生君平と高山彦九郎 第3の章 在野文人の自立と進取の人びと―文化・文政の時代から 第4の章 水戸学の人びと―藤田一門と会沢正志斎を中心に 第5の章 吉田松陰―恐れ乍ら天朝もいらぬ 第6の章 松陰以降―コノこまり物 |
| 著者情報 |
村上 一郎 1920(大正9)年、東京に生まれる。評論家・小説家・歌人。東京商科大学卒業後、海軍に入隊。主計大尉として敗戦をむかえる。戦後、「日本評論」の編集者となるが、プレスコード違反により退職を余儀なくされ、以後文筆活動に専念。1964年には個人誌「無名鬼」を創刊。1975(昭和50)年、自刃(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 月のボールであそぼうよ
4-15
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-
2 旅にでたいな
17-28
-
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3 カモのひよっぴ
29-46
-
-
4 けんか
47-59
-
-
5 こわくないさ
62-79
-
-
6 雪のパンダ
80-94
-
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