蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
西 | 2132397643 | 一般和書 | 一般開架 | ティーンズ | | 在庫 |
| 2 |
熱田 | 2232278073 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
南 | 2332155429 | 一般和書 | 一般開架 | ティーンズ | | 在庫 |
| 4 |
東 | 2432415046 | 一般和書 | 一般開架 | ティーンズ | | 貸出中 |
| 5 |
中村 | 2532178353 | 一般和書 | 一般開架 | ティーンズ | | 在庫 |
| 6 |
港 | 2632375792 | 一般和書 | 一般開架 | ティーンズ | | 在庫 |
| 7 |
北 | 2732220872 | 一般和書 | 一般開架 | ティーンズ | | 在庫 |
| 8 |
千種 | 2832094797 | 一般和書 | 一般開架 | ティーンズ | | 在庫 |
| 9 |
瑞穂 | 2932237114 | 一般和書 | 一般開架 | ティーンズ | | 在庫 |
| 10 |
中川 | 3032216479 | 一般和書 | 一般開架 | ティーンズ | | 在庫 |
| 11 |
守山 | 3132545124 | 一般和書 | 一般開架 | ティーンズ | | 在庫 |
| 12 |
名東 | 3332455603 | 一般和書 | 一般開架 | ティーンズ | | 貸出中 |
| 13 |
天白 | 3432382269 | 一般和書 | 一般開架 | ティーンズ | | 在庫 |
| 14 |
南陽 | 4230930838 | 一般和書 | 一般開架 | ティーンズ | | 貸出中 |
| 15 |
楠 | 4331475535 | 一般和書 | 一般開架 | ティーンズ | | 在庫 |
| 16 |
富田 | 4431346271 | じどう図書 | じどう開架 | ティーンズ | | 在庫 |
| 17 |
志段味 | 4530878828 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 18 |
徳重 | 4630502351 | 一般和書 | 一般開架 | ティーンズ | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4913/01266/ |
| 書名 |
世界一まじめなおしっこ研究所 高校の先生が本気で教える! |
| 著者名 |
金子大輔/著
都あきこ/イラスト
|
| 出版者 |
保育社
|
| 出版年月 |
2017.7 |
| ページ数 |
150p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-586-08585-9 |
| 分類 |
491348
|
| 一般件名 |
尿
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
おしっこの大切さと不思議さをまじめに楽しく伝える本。生物学を軸に、行動学、心理学、民俗学などへも手を広げつつ、おしっこについて、豊富なイラストとともに解説します。自由研究課題・実験事例付き。書き込みページあり。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p147 |
| タイトルコード |
1001710027706 |
| 司書のおすすめ |
この歳になっておしっこのことなんか考えたくない…なんて言わないで!人が一生のうちに出すおしっこの量は約35~40t、カブトムシは犬のように片足をあげておしっこする、男性が洋式トイレを汚さないためのベストポジションとは、などこの本には楽しい(?)知識がいっぱいです。今年の夏休みの自由研究のテーマは「おしっこ」で決まり!『こんなほんあんなほん 2018年度版ティーンズ(中高生)向き』より |
| 要旨 |
明治維新を語るうえで外せない「草莽」。吉田松陰の「草莽崛起(そうもうくっき)」という言葉で知られる通り、それは、野にありながら天下危急のときにおのれを顧みず、大道に立つ壮士たちをさす。孟子に由来するこの言葉は、江戸時代後期に特異な思想的背景を孕むようになり、維新前夜、つかの間の煌めきを放った。その精神を鮮烈な筆致で描き出したのが、二・二六事件の先駆的再評価などで名高い評論家・小説家・歌人、村上一郎である。蒲生君平、高山彦九郎といった「草莽の処士」のさきがけから、頼山陽ら文化・文政の文人、水戸学、そして松陰と系譜的に論じ、その終焉を見届ける比類なき名著。 |
| 目次 |
第1の章 草莽とはなにか 第2の章 預言者の出現―蒲生君平と高山彦九郎 第3の章 在野文人の自立と進取の人びと―文化・文政の時代から 第4の章 水戸学の人びと―藤田一門と会沢正志斎を中心に 第5の章 吉田松陰―恐れ乍ら天朝もいらぬ 第6の章 松陰以降―コノこまり物 |
| 著者情報 |
村上 一郎 1920(大正9)年、東京に生まれる。評論家・小説家・歌人。東京商科大学卒業後、海軍に入隊。主計大尉として敗戦をむかえる。戦後、「日本評論」の編集者となるが、プレスコード違反により退職を余儀なくされ、以後文筆活動に専念。1964年には個人誌「無名鬼」を創刊。1975(昭和50)年、自刃(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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