感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

西尾幹二全集 第21巻A  現代日本の政治と政治家

著者名 西尾幹二/著
出版者 国書刊行会
出版年月 2021.12
請求記号 081/00054/21-1


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210954806一般和書2階開架人文・社会在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 081/00054/21-1
書名 西尾幹二全集 第21巻A  現代日本の政治と政治家
著者名 西尾幹二/著
出版者 国書刊行会
出版年月 2021.12
ページ数 903p
大きさ 22cm
巻書名 現代日本の政治と政治家
ISBN 978-4-336-05400-5
一般注記 布装
分類 0816
書誌種別 一般和書
内容紹介 ニーチェ研究で衝撃のデビューを果たし、近代日本のあり方を深く、多角的に洞察してきた「知の巨人」西尾幹二の集大成。第21巻Aは、21世紀初頭20年間の日本の政治と政治家を主題にした論考を収録する。
タイトルコード 1002110083253

目次 序章 略史と本書の概略
第1章 民藝―物とどう向き合うのか?
第2章 「作ること」「使うこと」からその先へ―物をめぐる柳宗悦思想の可能性
第3章 郷土のもの/郷土のこと―民俗学・民藝・民具研究
第4章 郷土の地図を描く柳宗悦―『現在の日本民窯』と『手仕事の日本』
第5章 柳宗悦の二つの関心―美と社会、そして朝鮮
第6章 柳宗悦と朝鮮陶磁―茶道の継承と批判という視点から
第7章 「韓国」陶磁の二〇世紀と柳宗悦―植民地期から解放後へ
第8章 作り手の深層―柳宗悦における神秘と無意識
終章 民藝の新たな可能性
著者情報 竹中 均
 1958年生まれ。早稲田大学第一文学部社会学専修卒業。大阪大学大学院人間科学研究科社会学専攻博士後期課程単位取得満期退学、博士(人間科学)。神戸市外国語大学教授を経て、早稲田大学文学学術院教授。専攻は理論社会学、比較社会学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 蛸杉仙人   14-16
2 呼ばれる人   17-18
3 白い着物の女   19-20
4 小さな狐が住みつく家   21-25
5 闇女   26-29
6 白い犬と不思議な人   30-33
7 守られる人   34-35
8 大蛇と火の玉   36-37
9 大漁に気をつけろ   38-40
10 恐ろしいヤマカガシ   41-44
11 楽しい遠足   45-46
12 二度と行かない   47-48
13 電報配達人   49-51
14 妙義山中之嶽神社   52-55
15 白目を剝く女   56-60
16 彷徨えるテント   61-65
17 なぜそんな所にいるの?   66-69
18 蛇が飛ぶ跳ぶ   70-73
19 奇妙な人?たち   74-75
20 異獣   76-79
21 あなたはどなた   80-81
22 肖像画   82-86
23 テントの中と外   87-91
24 時空のゆがみ   92-96
25 熊撃ちの経験   98-102
26 松前半島の狐狸   103-107
27 行者と石板   108-110
28 熊穴ホテル   111-113
29 変わらぬ呼び声   114-116
30 罠と黒蛇   117-118
31 マタギvs狸   119-123
32 神様の地   124-126
33 足のある魚   127-129
34 謎の電話   130-131
35 田んぼの中、雪の中   132-134
36 下りか?登りか?   135-137
37 山奥の出来事   138-141
38 頭を蹴とばすタマシイ   142-144
39 ゴミソと川流れ   145-147
40 狐と蜻蛉爺   148-150
41 小さなおじさん   151-154
42 錫杖の音   155-158
43 友の帰還   159-161
44 マタギの体験   162-168
45 会津の狐   169-173
46 飯豊連峰に潜むモノ   174-179
47 何でも大きい?   180-182
48 山の現場   183-186
49 不幸のツチノコ?   188-190
50 笑う鹿   191-194
51 演歌おばさん   195-197
52 棺桶と火の玉   198-200
53 神様と呪いの木   201-204
54 悪いモノ   205-206
55 優しい狸   207-209
56 山師の体験   210-211
57 川にエンコ、山にはへんど   212-216
58 山の呼び声   217-221
59 騒ぐ水   222-226
60 人魂が飛び交う村   227-230
61 カリコボーズの森   231-232
62 悪意無き悪戯   233-236
63 きゃあぼう吹き   237-239
64 山怪は何でも狐のせい?   240-241
65 狼を探す男   242-246
66 何者?   247-251
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。