感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

アジア環境白書 2006/07

著者名 日本環境会議 「アジア環境白書」編集委員会/編集 淡路剛久/監修 寺西俊一/監修
出版者 東洋経済新報社
出版年月 2006.11
請求記号 5192/00004/06〜07


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。

登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0234945095一般和書2階開架自然・参考禁帯出在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 5192/00004/06〜07
書名 アジア環境白書 2006/07
著者名 日本環境会議 「アジア環境白書」編集委員会/編集   淡路剛久/監修   寺西俊一/監修
出版者 東洋経済新報社
出版年月 2006.11
ページ数 317p
大きさ 21cm
ISBN 4-492-44328-2
一般注記 欧文タイトル:The State of the Environment in Asia
分類 51922
一般件名 環境問題   公害-アジア
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009916049870

要旨 子どもを含む多数の民間人が殺される事態は犯罪ではないのか?事態の見方をあいまいにしてイスラエルを利する政治家の発言や報道がある中で、国際刑事法の専門家が、不正義が続く事態を明快に解説する。国際法での重大犯罪である「ジェノサイド犯罪」「人道に対する犯罪」「戦争犯罪」とは?攻撃の際に退去を命じることが人道的なのか?法は無力なのか?法の支配にもとづく私たちの声が、力の支配を終わらせる。用語解説・年表付き。
目次 1 これは「戦争犯罪」なのでは?(住民が餓死する状況を作り出すことは罪にならないのですか?
戦闘の中では、民間人が殺されることは仕方ないのでしょうか? ほか)
2 国際法と、パレスチナで起きていること(国際法は誰と何に及ぶ法なのですか?
国際法での犯罪とはどのようなものですか? ほか)
3 この考え・発言は法的におかしくない?(封鎖は占領ではない?
イスラエルの行為は自衛権として正当化できる? ほか)
4 歴史的な背景を国際法から見る(イスラエル建国前の暴力にはどんな法が適用されますか?
イスラエル建国時に追放された住民の帰還権は法的にはどう考えられますか? ほか)
5 一人ひとりの命と権利のために(第二次世界大戦後の国際法の展開
パレスチナ事態と国際法
国際法と私たち)
著者情報 クープ,ステファニー
 青山学院大学法学部ヒューマンライツ学科准教授。法学博士。専門は国際刑事法、特に国際犯罪とジェンダー・人権。イスラエル=パレスチナ事態について、国際法学会ウェブサイトで公開されているエキスパート・コメントを執筆。YouTubeチャンネル「国際法からとらえるパレスチナ」で解説。著書に『国際刑事法におけるジェンダー暴力』(日本評論社、2012年、ジェンダー法学会2013年第6回西尾学術奨励賞受賞)ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。