蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
材料設計計算工学 計算組織学編 (材料学シリーズ) フェーズフィールド法による組織形成解析
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| 出版者 |
内田老鶴圃
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| 出版年月 |
2011.7 |
| 請求記号 |
5013/00088/2 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235837911 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
5013/00088/2 |
| 書名 |
材料設計計算工学 計算組織学編 (材料学シリーズ) フェーズフィールド法による組織形成解析 |
| 出版者 |
内田老鶴圃
|
| 出版年月 |
2011.7 |
| ページ数 |
137p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
材料学シリーズ |
| 巻書名 |
フェーズフィールド法による組織形成解析 |
| ISBN |
978-4-7536-5640-0 |
| 分類 |
501321
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| 一般件名 |
材料力学
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:p131〜133 |
| 内容紹介 |
学部で習う材料学の基礎知識をもとに、コンピュータの力を借り、材料設計に取り組む人のための入門書。フェーズフィールド法の計算手法について、最近の計算例を含めて解説する。演習問題も収録。 |
| タイトルコード |
1001110034499 |
| 要旨 |
日本の命運を決した「相克」の近代史。80年前の夏、この国が破滅への道を選ばざるをえなかったのはなぜか―近代日本が抱えた宿命的な「矛盾」に挑む。 |
| 目次 |
1 「帝国」と「立憲」のはじまり―一八七四〜一八九五年(中国に勝って「小帝国」を―台湾出兵 立憲政体を求めて 壬午・甲申事変―「帝国」ふたたび 日清戦争―「帝国」の誕生と「立憲」の定着) 2 「帝国」と「立憲」の棲み分け―一八九五〜一九一七年(強兵と厭戦―日露戦争前の「帝国」と「立憲」 日露戦争から第一次世界大戦へ―「帝国」と「立憲」の攻防 大正政変からシーメンス事件へ―「帝国」の停滞と「立憲」の高揚 対華二十一カ条要求―内に立憲、外に帝国) 3 「帝国」と「立憲」の終焉―一九一八〜一九三七年(概観―二つの世界大戦の間に何が起きたのか 両大戦間の三つの画期) 「立憲」なき「帝国」の暴走 |
| 著者情報 |
坂野 潤治 1937年生まれ。東京大学文学部国史学科卒業。同大学院人文科学研究科博士課程中退。東京大学社会科学研究所教授、千葉大学法経学部教授をへて、現在は東京大学名誉教授。専攻は日本近代政治史。著書に『日本憲政史』(東京大学出版会、角川源義賞受賞)など多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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