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蔵書情報

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所蔵数 2 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

難攻不落、アルジェの要塞 (ハヤカワ文庫 NV)

著者名 アレグザンダー・ケント/著 高橋泰邦/訳
出版者 早川書房
出版年月 2003.02
請求記号 933/06500/


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 中川3032566840一般和書一般開架落語貸出中 
2 南陽4231058845一般和書一般開架 貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 933/06500/
書名 難攻不落、アルジェの要塞 (ハヤカワ文庫 NV)
著者名 アレグザンダー・ケント/著   高橋泰邦/訳
出版者 早川書房
出版年月 2003.02
ページ数 588p
大きさ 16cm
シリーズ名 ハヤカワ文庫 NV
シリーズ巻次 1029
シリーズ名 海の勇士/ボライソー・シリーズ
シリーズ巻次 26
ISBN 4-15-041029-1
原書名 Relentless pursuit
分類 9337
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009912077540

目次 第1章 修業時代―ルネサンス期のイタリアに生まれて 1475〜94年 0〜19歳
第2章 鮮烈なデビュー―野心と飛躍 1495〜1507年 20〜32歳
第3章 教皇の芸術家―万能人への道 1508〜25年 33〜50歳
第4章 動乱の時代―新様式の誕生 1526〜37年 51〜62歳
第5章 苦悩の晩年―衰えを知らぬ建築家 1538〜44年 63〜69歳
第6章 独身の終生―敬愛する人、家族、弟子 1545〜58年 70〜83歳
第7章 死と神格化―同時代と後世の評価 1559〜64年 84〜88歳
著者情報 池上 英洋
 東京造形大学教授・美術史家。1967年広島県生まれ。東京藝術大学卒業・同大学院修了。日本文藝家協会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 落語立川流四十年   3-6
土橋亭里う馬/著
2 好きな落語で生きられる幸せ   17-22
立川ぜん馬/著
3 皆、勝手に生きさせていただきます   23-25
立川龍志/著
4 勝手に生きろ!弟子は馬鹿   26-31
立川談之助/著
5 いやはや驚いたのなんのって   32-36
立川志の輔/著
6 孫弟子たちが創る立川流の未来   37-41
立川談春/著
7 落語界ひとりぼっち   42-47
立川志らく/著
8 デシモシンダ   48-53
立川生志/著
9 「立川」という川の流れはいま   54-55
立川雲水/著
10 よく書けてる。褒美に真打にしてやる   56-64
立川キウイ/著
11 立川流〜その未来予想図〜   65-69
立川志遊/著
12 立川「流」とした真意   70-76
立川談慶/著
13 本郷界隈を歩く   77-81
立川談笑/著
14 偶然か、運命か   82-88
立川談修/著
15 始まりは「桑田さんと同じ人生を歩みたい」   89-92
立川志らら/著
16 家元からいただいた宝物   93-99
立川晴の輔/著
17 今こそ人生の転機   100-105
立川志ら乃/著
18 談志襲名へのマニフェスト   106-112
立川こしら/著
19 四十周年は通過点   113-114
立川志ゑん/著
20 立川流と私   115-117
立川小談志/著
21 シン・神・新・真・罪   118-125
立川左平次/著
22 落語立川流四十年における後期二十年の観察   126-129
立川志ら玉/著
23 もし師匠がこの世に生まれていなかったら   130-132
立川らく次/著
24 家元をローマ皇帝に喩えてみれば   133-138
立川志らべ/著
25 家元亡き立川流の未来   139-142
立川志の八/著
26 ミルクボーイ風漫才で読み解く落語立川流   143-146
立川わんだ/著
27 家元の絶妙スクリーンプレー   147-151
立川志獅丸/著
28 婚礼の日の「ご愁傷様」   152-155
立川志の春/著
29 この節目に思うこと   156-163
立川平林/著
30 虹色はまとまって白くなる   164-168
立川小春志/著
31 生きた芸に間に合うということ   171-175
立川志のぽん/著
32 踊らないアステアとロジャース   176-179
立川らく兵/著
33 ひと筋の光   180-181
立川志の彦/著
34 三枚師匠   182-185
立川談吉/著
35 福岡空港のラウンジで   186-189
立川志の太郎/著
36 褒められたら、ちゃんと喜べ   190-193
立川吉笑/著
37 普遍としてのイリュージョン   194-199
立川がじら/著
38 一般社団法人より宗教法人   200-203
立川らく人/著
39 二〇一一年十一月二十三日のキャバクラ   204-208
立川笑二/著
40 俺にもいろいろあるんだ   209-211
立川寸志/著
41 ギリギリでいつも生きていたいから   212-214
立川志ら鈴/著
42 やっぱり師匠は凄いなぁ   215-218
立川志の麿/著
43 職業の選択ではなく、生き方の選択   219-221
立川うぃん/著
44 十年ひと昔   222-224
立川だん子/著
45 安定は不安定、不安定は安定   225-228
立川志ら門/著
46 新潟は「落語立川流先進県」だった   229-233
立川らく萬/著
47 初めての曾孫弟子として   234-237
立川かしめ/著
48 影響はいいが、真似をしてはいけない   238-240
立川只四楼/著
49 師匠志の輔から学んだこと   241-243
立川志の大/著
50 立川流のイズムに背中を叩かれて   244-246
立川志らぴー/著
51 師匠の間違えに気づいた師匠   247-248
立川談洲/著
52 立川流という生態系   249-250
立川琉四楼/著
53 世間に開かれた「窓口」をもて   253-258
野末陳平/著
54 “流”ってんだから、今までのことは水に流しちまえよ   259-272
毒蝮三太夫/著
55 高田のバーカ   273-282
高田文夫/著
56 上納金のわけ   285-286
立川談志/著
57 いっそ宗教にしちまおう   286-287
立川談志/著
58 後は知らない。勝手にしな   287-288
立川談志/著
59 非常識の肯定   288-289
立川談志/著
60 滑稽噺は「自我」を発散する   289-291
立川談志/著
61 落語は人をバカにする   291-292
立川談志/著
62 「与太郎」の意義   292-293
立川談志/著
63 そのワンフレーズのために   294-296
立川談志/著
64 “それ”を落語家が捨てるのか   296-297
立川談志/著
65 “男”とは何だ、“女”とは何だ   297-298
立川談志/著
66 落語の灯   299-300
立川談志/著
67 現代落語におけるリアリティとは   301-303
立川談志/著
68 美学優先から落語の本質へ   303-305
立川談志/著
69 落語はなぜ“面白い”のか   305-307
立川談志/著
70 説明はできない。けど、可笑しい   307-308
立川談志/著
71 二本の光の出会うところ   308-309
立川談志/著
72 「現代」は「伝統」の延長線上にある   309-310
立川談志/著
73 文楽の『明烏』よりも、志ん生の『富久』よりも   311-312
立川談志/著
74 真打とその弟子   315-322
立川談四楼/著
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