蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 3231443593 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
225/00063/ |
| 書名 |
インドの八月十五日 帝国の儀式と記念日から見たインド近現代史 (叢書パルマコン・ミクロス) |
| 著者名 |
本田毅彦/著
|
| 出版者 |
創元社
|
| 出版年月 |
2024.11 |
| ページ数 |
377p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
叢書パルマコン・ミクロス |
| シリーズ巻次 |
09 |
| ISBN |
978-4-422-70179-0 |
| 分類 |
22505
|
| 一般件名 |
インド-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
なぜ、インドの独立記念日は「八月十五日」なのか。伝統的忠誠儀礼をアレンジした<インペリアル・ダーバー>の歴史を軸に、英領インド帝国の「建国期」から独立後のネルー=ガンディー王朝成立まで、インドの近現代史を描く。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p344〜377 |
| タイトルコード |
1002410060220 |
| 要旨 |
遼子は小学5年生。同居する祖母が転倒し、入院した。大好きな祖母を見舞うと、遼子のことがわからなくなっていた。誰にも言えないもやもやした気持ちを胸に、遼子は四葉に誘われ、美音と“ご詠歌”に参加することに。悲しい歌詞に触れ、2年前に弟を亡くした美音は泣き出してしまう。適当な慰めはいらないと叫ぶ美音を四葉が案内した先は―。少女達が大切な人の変化や不在を受け入れていく様を描く感動作。 |
| 著者情報 |
椰月 美智子 1970年神奈川県生まれ。2002年、第42回講談社児童文学新人賞を受賞した『十二歳』でデビュー。07年『しずかな日々』で第45回野間児童文芸賞、08年第23回坪田譲治文学賞、17年『明日の食卓』で第3回神奈川本大賞、20年『昔はおれと同い年だった田中さんとの友情』で第69回小学館児童出版文化賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 不気味な物語
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-
2 シャモタ氏の恋人
9-36
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3 弔いの鐘
37-54
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-
4 サラの家で
55-94
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-
5 遠い道のりを前に
95-114
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6 追跡
115-141
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-
7 視線
143-164
-
-
8 情熱
-
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9 情熱
167-237
-
-
10 偶然
239-273
-
-
11 和解
275-294
-
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12 悪夢
295-302
-
-
13 投影
303-326
-
-
14 屋根裏
327-343
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