感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

本のないよう

  • 本のくわしいないようです。 この本は、今 0 人がよやくしています。
  • ・この本をよやくをするときは、「よやくカートに入れる」ボタンをクリックしてください。よやくするには、図書館がはっこうしたパスワードが必要です。
    ・「よやくカートに入れる」ボタンが出ないものはインターネットからよやくできません。

ぞうしょじょうほう

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

本のかず 1 ざいこのかず 0 よやくのかず 0

しょしじょうほうサマリ

本のだいめい

キャベたまたんていまものの森からSOS! (キャベたまたんていシリーズ)

書いた人の名前 三田村信行/作 宮本えつよし/絵
しゅっぱんしゃ 金の星社
しゅっぱんねんげつ 2021.6
本のきごう 913/22063/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


とうろくするほんだなログインすると、マイほんだながりようできます。


本のばしょ

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. としょかん 本のばんごう 本のしゅるい 本のばしょ くわしいばしょ せいげん じょうたい
1 熱田2232439212一般和書一般開架 在庫 
2 熱田2232487294一般和書一般開架 貸出中 
3 熱田2232597373一般和書一般開架 貸出中 
4 瑞穂2931670851一般和書一般開架 貸出中 
5 瑞穂2932276062一般和書一般開架 貸出中 
6 瑞穂2932757533一般和書一般開架 貸出中 
7 守山3132017280一般和書一般開架 貸出中 
8 山田4130448709一般和書一般開架マンガ在庫 
9 山田4130716733一般和書一般開架 貸出中 
10 志段味4531029157一般和書一般開架 貸出中 

かんれんしりょう

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

しょししょうさい

この資料の書誌詳細情報です。

本のきごう 913/22063/
本のだいめい キャベたまたんていまものの森からSOS! (キャベたまたんていシリーズ)
書いた人の名前 三田村信行/作   宮本えつよし/絵
しゅっぱんしゃ 金の星社
しゅっぱんねんげつ 2021.6
ページすう 92p
おおきさ 22cm
シリーズめい キャベたまたんていシリーズ
シリーズかんじ [23]
ISBN 978-4-323-02071-6
ぶんるい 9136
本のしゅるい じどう図書
ないようしょうかい キャベたまたんていたちがピクニックに行ったところは、400年も前からある古い不気味な森。「助けて!」と書かれた紙切れを見て、誰かからのSOSに違いないと、迷わず助けに向かったが…。見返しにめいろあり。
タイトルコード 1002110034703

ようし 心理学を学ぶシンリ君が、雨の降った翌日にアルトちゃんを訪ねて美大に行ったら、大変だったけど勉強になった話。「心理学は美術や芸術を測ったり言葉で説明して解明できると思ってるの?」率直な疑問をぶつけるアルトちゃんにとまどいながら、シンリ君がものを見ること、美しいと思うこと、創造することについて一生懸命説明する、新感覚のテキスト。
もくじ 1章 ものを見るとはどういうことか―世界は色づいてなんていない!?
2章 僕らの視覚のチューニング方法―世界の共有可能性について
3章 脳は世界をどう再構成するか―人間は機械だってあなたは言うけれど
4章 イメージはどこから来るのか―丸は四角よりも甘いのか
5章 美的なバランスの起源―偏りはこの期におよんで何を語るのか
6章 醜いけど美しい―私がこれを美しいというのを、誰も思いとどめさせることはできない
7章 絵やデザインのある風景―異次元への入口を探して
8章 動物は造形を行うか?―目の前のリンゴ、心の中のリンゴ、絵の中のリンゴ
9章 ヒトが描く絵はどのように変化していくのか―痕跡は語る、さまざまな価値の時代を
10章 絵には何が現れるか―たぬ吉悩む!?
11章 創造性とは何か―人はいつ、この壁の向こう側に行けるのか
ちょしゃじょうほう 荒川 歩
 武蔵野美術大学造形構想学部教授。大阪府生まれ、同志社大学大学院文学研究科博士課程修了(博士(心理学))、京都で2年、名古屋で4年勤めたのち、武蔵野美術大学着任。「心理学」「造形心理学」などを担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


ないよう細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。