蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
東 | 2432527501 | じどう図書 | じどう開架 | 古典 | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
914/00132/ |
| 書名 |
まんがで読む徒然草・おくのほそ道 (学研まんが日本の古典) |
| 著者名 |
島内裕子/監修
清登典子/監修
蓮見あや/[ほか]まんが
|
| 出版者 |
学研プラス
|
| 出版年月 |
2014.7 |
| ページ数 |
191p |
| 大きさ |
23cm |
| シリーズ名 |
学研まんが日本の古典 |
| ISBN |
978-4-05-203921-8 |
| 分類 |
91445
|
| 一般件名 |
徒然草
奥の細道
|
| 個人件名 |
吉田兼好
松尾芭蕉
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
世間をはなれた知識人・兼好法師が綴った随筆「徒然草」と、旅に生きた俳人・松尾芭蕉の紀行文「おくのほそ道」をまんがで紹介。コラムでは、「徒然草」に書かれている京都の名所などを掲載する。 |
| タイトルコード |
1001610039254 |
| 要旨 |
排除から包摂へ、処罰からハームリダクションへ。 |
| 目次 |
1 アディクション・スタディーズの展開(心はなぜアディクションに捕捉されるのか―痛みと孤立と嘘の精神病理学 薬物はいかにして「悪」と見なされるに至ったか―「ドラッグ」の社会史 薬物依存症からの回復のターニングポイント―ダルクのエスノグラフィ 生き延びるためのアディクション―ただ“やめる”だけで終わらない支援 アディクションと刑事処分―刑事施設収容と保護観察は回復に役立っているか ほか) 2 アディクションと向き合う社会(なぜハームリダクションが必要なのか―つながりと包摂の公衆衛生政策 世界の薬物政策はなぜ刑事罰を諦めたのか アディクションアプローチの現在―ハームリダクションの位置づけ 依存症臨床における垂直方向と水平方向―平準化に抗するために なぜ医療はアディクションをネグレクトするのか―つながりを断たない医療を目指して ほか) |
| 著者情報 |
松本 俊彦 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部部長・同センター病院薬物依存症センターセンター長。1993年佐賀医科大学卒業。横浜市立大学医学部附属病院精神科助手などを経て、2004年に国立精神・神経センター(現国立精神・神経医療研究センター)精神保健研究所司法精神医学研究部室長に就任。以後、同研究所自殺予防総合対策センター副センター長などを歴任し、2015年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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