感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 19 在庫数 17 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

とらたとヨット 特製版  (年少ライブラリー)

著者名 なかがわりえこ/ぶん なかがわそうや/え
出版者 福音館書店
出版年月 2011.4
請求記号 エ/26303/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0235889573じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
2 西2131943769じどう図書じどう開架ようじ在庫 
3 熱田2231794369じどう図書じどう開架ようじ在庫 
4 2331723441じどう図書じどう開架ようじ在庫 
5 2431855127じどう図書じどう開架ようじ在庫 
6 中村2531763775じどう図書じどう開架ようじ在庫 
7 2631867195じどう図書じどう開架 在庫 
8 2731778342じどう図書じどう開架ようじ在庫 
9 千種2831649328じどう図書じどう開架ようじ在庫 
10 瑞穂2931780999じどう図書じどう開架ようじ在庫 
11 中川3031798865じどう図書じどう開架のりもの在庫 
12 守山3131976627じどう図書じどう開架ようじ在庫 
13 3231878533じどう図書じどう開架ようじ在庫 
14 名東3331964100じどう図書じどう開架ようじ在庫 
15 天白3431801285じどう図書じどう開架ようじ在庫 
16 南陽4230550479じどう図書じどう開架ようじ在庫 
17 富田4431033051じどう図書じどう開架ようじ在庫 
18 志段味4530495847じどう図書じどう開架ようじ貸出中 
19 徳重4630129791じどう図書じどう開架ようじ在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

社会問題

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 913/22263/
書名 ちいさな宇宙の扉のまえで 糸子の体重計 続
著者名 いとうみく/作   佐藤真紀子/絵
出版者 童心社
出版年月 2022.5
ページ数 310p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-494-02077-5
分類 9136
書誌種別 じどう図書
内容紹介 おいしいものを食べることが生きがいの糸子、同級生の良子、まみ、径介、転校生の恵。小学校6年生になった糸子たちは悩み、うらやみ、ときにぶつかって…。そして迎える、卒業式。「糸子の体重計」の続編。
タイトルコード 1002210014558

要旨 世の中の枠組みが大きく変化し、既存の考え方が通用しない歴史の転換期に、中高生に向けて「これだけは伝えておきたい」という知見を集めたアンソロジー。言葉の力について、憲法について、愛国心について、科学的態度について、弱さや不便さに基づいた生き方について…。若者たちがこれからの時代を生き延びるための知恵と技術がつまった、未来へ向けた11のメッセージ。
目次 身体に訊く―言葉を伝えるとはどういうことか(内田樹)
僕の夢―中高生のための「戦後入門」(加藤典洋)
表と裏と表―政治のことばについて考えてみる(高橋源一郎)
人口減少社会について根源的に考えてみる(平川克美)
13歳のハードワーク(小田嶋隆)
空気ではなく言葉を読み、書き残すことについて(岡田憲治)
科学者の考え方―生命科学からの私見(仲野徹)
消費社会とは何か―「お買い物」の論理を超えて(白井聡)
「国を愛する」ってなんだろう?(山崎雅弘)
「中年の危機」にある国で生き延びるために(想田和弘)
社会に力がついたと言えるとき(鷲田清一)
著者情報 内田 樹
 1950年、東京都生まれ。武道家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。