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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010706568 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
S509/00052/ |
| 書名 |
技能訓練の方法 |
| 著者名 |
村中兼松/著
|
| 出版者 |
日刊工業新聞社
|
| 出版年月 |
1957 |
| ページ数 |
256p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類 |
5097
|
| 書誌種別 |
6版和書 |
| 内容注記 |
文献:p255〜256 |
| タイトルコード |
1000810116376 |
| 要旨 |
誰にでも共通にあるとされている「意識」や「心」とはいったい何だろうか?そもそも、それは本当に実在しているのだろうか?古くから謎とされてきたこの難問に、著者独自の独在論と言語哲学・分析哲学のアプローチから挑む。時間との類比や言語の本質への考察から、われわれが「現実」と考えているものの根拠を問い直す。親しみやすい講義形式で好評の単行本版の内容をさらに一新、進化した永井ワールドを読者に提供する全面改訂版。 |
| 目次 |
第1日 なぜ意識は哲学の問題なのか(心なんて一般的なものはない 脳と意識の関係は他のどんな関係にも似ていない 時間との類比を試みてみよう ほか) 第2日 なぜわれわれはゾンビなのか(現象的と心理的の対比は累進する 論理的付随と自然的付随を隔てるもの チャーマーズの二次元的意味論 ほか) 第3日 なぜ意識は志向的なのか(人称化と時制化による客観的世界の成立と志向性 知覚経験はいかにして志向的となるか 志向性と内包をつなぐもの ほか) |
| 著者情報 |
永井 均 1951年東京生まれ。慶應義塾大学大学院文学研究科博士課程単位取得。専攻は哲学・倫理学。千葉大学教授などを経て、日本大学文理学部哲学科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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