蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
だったら、あなたもフェミニストじゃない? 7人と語り合うフェミニズムとの出会いとこれから
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| 著者名 |
アルテイシア/著
武田砂鉄/[ほか述]
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| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2025.1 |
| 請求記号 |
3671/00537/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238531834 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N002/00008/ |
| 書名 |
日本の学問 (NHKブックス) |
| 著者名 |
松島栄一/著
|
| 出版者 |
日本放送出版協会
|
| 出版年月 |
1968 |
| ページ数 |
192p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
NHKブックス |
| シリーズ巻次 |
77 |
| 分類 |
002
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
付:参考文献 |
| タイトルコード |
1009610113540 |
| 要旨 |
むかしむかし、ある小さな町に、小さな通りがありました。その通りには小さなきいろい家があり、その家には3人のおばさんがすんでいました。みどりおばさん、ちゃいろおばさん、むらさきおばさんです。もちろん、おばさんたちにはひとりずつ、ちゃんとしたなまえがありましたが、町の子どもたちはみんな、こうよんでいました。いつもきまって、みどりおばさんはみどりのふく、ちゃいろおばさんはちゃいろのふく、むらさきおばさんはむらさきのふくをきていたからです。これはタンポポがきいろで、リンドウがあおいのとおなじように、あたりまえのことでした。読んであげるなら5才から、自分で読むなら小学校中級から。 |
| 著者情報 |
ベスコフ,エルサ 1874年、スウェーデンのストックホルムに生まれる。少女時代から絵が好きで美術学校に学び、卒業後母校の小学校で絵画の教師となる。結婚後、教師をやめて絵本や児童書のさし絵の仕事を始める。1952年、子どもの本に対するスウェーデンの最高賞、ニルス・ホルゲション賞を受賞。1953年、没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ひしき あきらこ 1960年、東京に生まれる。父親の仕事の影響で、幼い頃よりスウェーデンの文化に親しんで育つ。慶応義塾大学卒業後、スウェーデンのウプサラでスウェーデン語を学ぶ。現在、スウェーデンを中心に北欧児童図書の翻訳、紹介に活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 男同士でケアし合うこと、自分で自分をケアできること
対談 1
11-34
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武田砂鉄/述
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2 物心がついた時にはフェミニストだった
対談 2
41-67
-
楠本まき/述
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3 『それって女性はいつもだよ』と言われて、ハッとしました
対談 3
73-101
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津田大介/述
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4 物言う女がブス呼ばわりされるだけのことじゃん
対談 4
107-129
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瀧波ユカリ/述
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5 人と違う意見があること自体に価値がある
対談 5
135-158
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竹田ダニエル/述
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6 私が感じてきた生きづらさは、自分のせいじゃない
対談 6
165-188
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藤井サチ/述
-
7 自分を大切にするってどういうこと?
対談 7 撮りおろし
195-217
-
渡辺満里奈/述
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