蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237005509 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
奥健太郎 清水唯一朗 濱本真輔 末木孝典 手塚雄太 岡崎加奈子 小宮京 笹部真理子 石間英雄
Clausewitz,Karl von 戦争論
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
93/00100/ |
| 書名 |
トンボソのおひめさま フランス系カナダ人のたのしいお話 (岩波おはなしの本) |
| 著者名 |
バーボー/文
ホーンヤンスキー/文
石井桃子/訳
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
1963.07 |
| ページ数 |
168p |
| 大きさ |
23cm |
| シリーズ名 |
岩波おはなしの本 |
| ISBN |
4-00-110302-8 |
| 一般注記 |
絵:アーサー・プライス |
| 分類 |
933
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容注記 |
内容:金の不死鳥,トンボソのおひめさま,いじわる妖精,フケアタマ,金ぱつの騎士 |
| タイトルコード |
1009310060286 |
| 要旨 |
『戦争論』は、祖国、プロイセンがナポレオンによって完膚なきまでに打ち破られたショックから執筆が始まった。それ故、『戦争論』の論理は、戦争そのものの歴史と対にして読み込まなければ理解できない。本書は、ナポレオン戦争から第一次世界大戦、第二次世界大戦に至る戦争の歴史を縦軸、モルトケ、シュリーフェン、レーニンらの『戦争論』受容の軌跡を横軸に解説。エピソード満載のかつてない入門書。 |
| 目次 |
第1章 近代戦争の特質とは(クラウゼヴィッツの「政治」とは「近代の政治」 改革派の視点 ほか) 第2章 『戦争論』成立の物語(中産階級の矛盾を体現 シャルンホルスト、シュタインとの出会い ほか) 第3章 『戦争論』受容の軌跡(「クラウゼヴィッツの使徒」モルトケ 間奏譜―ゴルツ、メッケル、森鴎外 ほか) 第4章 第一次世界大戦―受容の決算(「長かった一九世紀」と「短かった二〇世紀」 西部戦線―シュリーフェン・プラン破綻 ほか) 第5章 アメリカの参戦とロシアの戦線離脱(アメリカの参戦 ロシアの戦線離脱 ほか) 第6章 政治・技術・社会―戦間期の問題(「総力戦」とは 「近代技術」と戦争1 ほか) 第7章 第二次世界大戦―政治主義の激突(総論 大戦の契機 ほか) |
内容細目表:
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1 政務調査会をなぜ、どのように研究するのか
本書の問題関心と視点
1-28
-
奥健太郎/著 清水唯一朗/著 濱本真輔/著
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2 明治期自由党系の政務調査
大同三派から憲政党まで
29-62
-
末木孝典/著
-
3 明治・大正期立憲政友会と政務調査会
政党政治移行期における政務調査
63-99
-
清水唯一朗/著
-
4 昭和戦前期立憲政友会と政務調査会
101-146
-
手塚雄太/著
-
5 自民党結党前の政務調査会
翼賛政治会から日本民主党まで
147-195
-
奥健太郎/著
-
6 初期国会にみる政党間調整
国会対策委員会の形成と発達
197-229
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岡崎加奈子/著
-
7 日本民主党の政策決定過程
総務会と政務調査会を中心に
231-264
-
小宮京/著
-
8 自民党結党から佐藤内閣期の政務調査会
265-306
-
奥健太郎/著
-
9 田中内閣期から宮澤内閣期の政務調査会
307-328
-
笹部真理子/著
-
10 連立時代の官邸主導と政務調査会
一九九三年以降の政調会
329-369
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濱本真輔/著
-
11 戦後日本の政党内立法過程の軌跡
『衆議院公報』の分析を通じて
371-402
-
濱本真輔/著 奥健太郎/著
-
12 比較の視点から考える政務調査会
オーストラリアとイギリスとの比較を踏まえて
403-429
-
石間英雄/著
-
13 政務調査会とは何であったのか
431-446
-
奥健太郎/著 清水唯一朗/著 濱本真輔/著
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