蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236340576 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/00740/ |
| 書名 |
ながいかみのラプンツェル グリム童話 (世界傑作絵本シリーズ) |
| 著者名 |
グリム/[原作]
グリム/[原作]
フェリクス・ホフマン/え
|
| 出版者 |
福音館書店
|
| 出版年月 |
1970. |
| ページ数 |
35p |
| 大きさ |
31cm |
| シリーズ名 |
世界傑作絵本シリーズ |
| ISBN |
4-8340-0209-8 |
| 一般注記 |
訳:せたていじ |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| タイトルコード |
1009310075189 |
| 要旨 |
『戦争論』は、祖国、プロイセンがナポレオンによって完膚なきまでに打ち破られたショックから執筆が始まった。それ故、『戦争論』の論理は、戦争そのものの歴史と対にして読み込まなければ理解できない。本書は、ナポレオン戦争から第一次世界大戦、第二次世界大戦に至る戦争の歴史を縦軸、モルトケ、シュリーフェン、レーニンらの『戦争論』受容の軌跡を横軸に解説。エピソード満載のかつてない入門書。 |
| 目次 |
第1章 近代戦争の特質とは(クラウゼヴィッツの「政治」とは「近代の政治」 改革派の視点 ほか) 第2章 『戦争論』成立の物語(中産階級の矛盾を体現 シャルンホルスト、シュタインとの出会い ほか) 第3章 『戦争論』受容の軌跡(「クラウゼヴィッツの使徒」モルトケ 間奏譜―ゴルツ、メッケル、森鴎外 ほか) 第4章 第一次世界大戦―受容の決算(「長かった一九世紀」と「短かった二〇世紀」 西部戦線―シュリーフェン・プラン破綻 ほか) 第5章 アメリカの参戦とロシアの戦線離脱(アメリカの参戦 ロシアの戦線離脱 ほか) 第6章 政治・技術・社会―戦間期の問題(「総力戦」とは 「近代技術」と戦争1 ほか) 第7章 第二次世界大戦―政治主義の激突(総論 大戦の契機 ほか) |
内容細目表:
-
1 世間が作った「東大イメージ」吟味することが大事
12-23
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養老孟司/述
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2 駒場の図書館がすごく好きで入り浸って作詞してた
24-39
-
小沢健二/述
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3 卒業式はボイコット ジーパン姿でデモしに行った
40-51
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加藤登紀子/述
-
4 高3で1冊の本と出合い宇宙飛行士を目指して東大に
52-63
-
野口聡一/述
-
5 対談ゲストの東大時代
特別編 1
64-65
-
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6 届くようで届かない絶妙な難易度がコンプレックスを刺激
66-77
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成田悠輔/述
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7 2浪中は映画館に通い、入学後は東大に行かず毎日稽古場へ
78-89
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倉本聰/述
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8 東大の授業とデモ参加薬害エイズ問題を機に報道志した
90-103
-
膳場貴子/述
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9 文Ⅰで学んだが、哲学を学びたくて50歳で東大へ再入学
104-115
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小椋佳/述
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10 本を読んで教授に会いに行き議論を持ちかけていた
116-127
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宮田裕章/述
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11 対談ゲストの東大合格法
特別編 2
128-129
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12 アフリカの集落調査で「寂しくない建築」に目覚めた
130-143
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隈研吾/述
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13 大学1年夏にバングラデシュへ ユーグレナ開発の原点
144-155
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出雲充/述
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14 駒場寮の委員長で学生運動も機動隊とも対峙した
156-169
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泉房穂/述
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15 卒業設計では宇宙ホテルを設計アースビューの部屋も
170-183
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山崎直子/述
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16 東大受験を自力で乗り越えた経験が役立ってます
184-195
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高田万由子/述
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17 対談ゲストの名言
特別編 3
196-197
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18 5代連続で東大進学の鳩山家いつの間にかレールに
198-215
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鳩山由紀夫/述
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19 音大ではなく東大で学んだからピアノで新しさ求める
216-229
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角野隼斗/述
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20 合格までの「千日プラン」作成受験は「修業」だった
230-243
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松本紹圭/述
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21 慶應ボーイを経て大相撲界初の東大出身力士に
244-255
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須山/述
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22 「東大王」広めた“加害者”と自覚、「多様な学び伝えたい」
256-269
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伊沢拓司/述
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23 理Ⅰで入学して文転「留年」で無も楽しめるように
270-283
-
小川哲/述
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