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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2011670896 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
SN8408/00002/3 |
| 書名 |
新ドイツ語基礎講座 3 |
| 著者名 |
植田敏郎/共著
星野慎一/共著
|
| 出版者 |
第三書房
|
| 出版年月 |
1950.9 |
| ページ数 |
127p |
| 大きさ |
21cm |
| 一般注記 |
表紙の書名:Deutscher Kursus |
| 分類 |
840
|
| 一般件名 |
ドイツ語
|
| 書誌種別 |
6版和書 |
| タイトルコード |
1001110088312 |
| 要旨 |
無限を創造する。微分積分学の長い歴史は、西欧近代の数学史と軌を一にする。そこでは、微分と積分が“曲線”を媒介項としてつながってきた。天才数学者たちの情熱がやがて現代数学へ変容するまでを、精緻に描く快著。 |
| 目次 |
曲線の理論のはじまり―デカルトの解析幾何学 曲線論と極大極小問題―フェルマのアイデア 万能の接線法―ライプニッツの発見 ヨハン・ベルヌーイの無限解析とロピタルの無限小解析 関数とその微分可能性をめぐって フーリエの関数概念 コーシーの解析学と微分積分学の基本定理 無限解析の創造 コーシーから高木貞治へ 関数概念の発生と無限解析の変容 西欧近代の数学の礎 |
| 著者情報 |
高瀬 正仁 1951年、群馬県に生まれる。現在、九州大学基幹教育院教授、博士(理学)。専門は近代数学史、多変数関数論、ヤコビ関数、虚数乗法論。数学の古典的著作の翻訳などの執筆活動により、2009年度日本数学会賞出版賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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