蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238359889 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
933/23080/ |
| 書名 |
愛なき夫と記憶なき妻 (ハーレクイン・ロマンス) |
| 著者名 |
ジャッキー・アシェンデン/作
中野恵/訳
|
| 出版者 |
ハーパーコリンズ・ジャパン
|
| 出版年月 |
2024.11 |
| ページ数 |
156p |
| 大きさ |
17cm |
| シリーズ名 |
ハーレクイン・ロマンス |
| シリーズ巻次 |
R3921 |
| シリーズ名 |
億万長者と運命の花嫁 |
| シリーズ巻次 |
1 |
| ISBN |
978-4-596-71597-5 |
| 原書名 |
原タイトル:Italian baby shock |
| 分類 |
9337
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ラークが働くアンティーク・ショップに現れた銀行頭取のチェーザレは、唐突に「二度と連絡は取らない約束だった」と言う。2年前、ラークは事故でその日の記憶を失い、9カ月後に娘が生まれた。まさか、この男性が娘の父親? |
| タイトルコード |
1002410059689 |
| 要旨 |
「防壁」としてのポーランドの自己像を言語空間に探り続けてきた第一人者による初の文化論集。中世以来の伝統、ショパン、マリノフスキー、カントルらの表現、都市クラクフなどを自在に語る。 |
| 目次 |
ショパンの新しい言葉 バラードの変容、あるいはショパンの実験 シマノフスキのショパン シマノフスキに出会う道 前衛という宿命、あるいは二〇世紀ポーランド美術―コブロとスツシェミンスキ ポーランド語文学を語り続ける“民族” ポーランド“防壁論”のレトリック(一五四三年まで ルネッサンス後期) ヴォウォディヨフスキ殿とカミュニェツへ―シェンキェーヴィチの『トリロギア』再読 ブロニスラフ・マリノフスキーの日記をめぐって マリノフスキーの出発 若き日のヨハネ・パウロ二世と十字架の聖ヨハネ クラクフ―月の都あるいはネクロポリア カントルのクラクフ カントルのマネキン ボレスワフ・プルスの日本論 ポーランド語のヤン・コット キェシロフスキのポーランド |
| 著者情報 |
関口 時正 1951年、東京生まれ。東京大学大学院人文科学研究科修士課程(比較文学比較文化)修了。ポーランド政府給費留学(クラクフ大学、1974‐1976)。東京工業大学教員(1979‐1982/1984‐1992)。熊本大学教員(1982‐1984)。1992年4月から2013年3月まで、東京外国語大学でポーランド文化を教える。現在、同大名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 狼と羊の譬えの事
6-7
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2 犬と羊の事
8-9
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3 犬が肉を含んだ事
9-11
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4 獅子と犬と狼と豹との事
12-13
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5 鶴と狼の事
14-16
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6 鼠の事
17-18
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7 鷲と蝸牛の事
19
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8 烏と狐の事
20-21
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9 狗と馬の事
22-23
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10 獅子と鼠の事
23-24
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11 燕と諸鳥の事
25
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12 イソポ、アテナスの人々に述べたる譬えの事
26-27
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13 鳶と鳩の事
28-29
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14 狼と豚の事
30-31
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15 孔雀と烏の事
31-32
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16 蠅と蟻の事
33-34
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17 獅子と馬の事
34-35
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18 馬と驢馬の事
40-41
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19 鳥と獣の事
42-43
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20 鹿の事
44
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21 腹と四肢六根の事
45
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22 パストルと狼の事
46-47
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23 蟬と蟻との事
47
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24 狼と狐の事
49-51
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25 鳩と蟻の事
52
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26 鶏と下女の事
53
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27 二人の知音の事
54
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28 棕櫚と竹の事
55
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29 大海と野人の事
56-57
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30 炭焼と洗濯人の事
58
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31 病者と医者の事
59-60
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32 陣頭の貝吹きの事
60-61
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33 母と子の事
61-62
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34 鶏と犬の事
63
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35 獅子王と熊との事
65
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36 貪欲なものの事
66-67
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37 驢馬と狐の事
67-68
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38 馬と驢馬との事
69
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39 二人同道して行く事
70
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40 野牛と狼の事
71
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41 驢馬と獅子の事
72-73
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42 蜜造りの事
73-74
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43 烏と鳩の事
75
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44 蠅と獅子王の事
76
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45 盗人と犬の事
80-81
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46 老いた犬の事
81-82
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47 蝮と小刀の事
83
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48 山と杣びとの事
84
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49 狐と鼬の事
85
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50 亀と鷲の事
86
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51 漁師の事
87
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52 野牛の子と狼の事
88
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53 童の羊を飼うた事
89
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54 鷲と烏の事
90
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55 狐と野牛の事
90-91
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56 百姓と子どもの事
92-93
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57 尾長鳥と孔雀の事
93-94
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58 鹿と仔の事
95
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59 片眼の鹿の事
96
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60 鹿と葡萄の事
97
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61 蟹と蛇の事
98
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62 女人と大酒をのむ夫の事
99
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63 パストルの事
100
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64 驢馬と狐の事
101-102
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65 狼と子を持った女の事
103
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66 蛙と鼠の事
104
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67 ある年寄った獅子王の事
105
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68 狐と狼との事
106-107
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69 老人の事
108
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70 獅子と狐の事
109-110
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