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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235225018 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
ビアス作品集 電子書籍版 (小学館世界J文学館) |
| 著者名 |
アンブローズ・ビアス/作
杉田七重/訳
タケウマ/絵
|
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2022.12 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| シリーズ名 |
小学館世界J文学館 |
| 原書名 |
原タイトル:The complete short stories of Ambrose Bierceの抄訳 |
| 分類 |
9336
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
南北戦争のさなかのアメリカ。アウルクリーク橋の上で、南軍側の民間人ペイトン・ファーカーの絞首刑が行われようとしていた。ところが、処刑の次の瞬間…。「アウルクリーク橋のできごと」など、全9編を収録。 |
| タイトルコード |
1002310016054 |
| 要旨 |
環境問題・化学物質のリスク評価を切り拓いてきた著者が、外部被ばくの誤解をあばき、福島帰還への目標値を提言する。飯田泰之氏(経済学)との対談、丹羽太貫氏(放射線生物学)、半澤隆宏氏(福島県伊達市職員)へのインタビューを収録。 |
| 目次 |
第1章 放射線のリスク(外部被ばくと内部被ばく しきい値ありとしきい値なし ほか) 第2章 原発事故のリスク(原発事故のリスク―放射線のリスク 除染と帰還 ほか) 第3章 福島の「帰還か移住か」を考える―経済学の視点から 対談・飯田泰之VS.中西準子(原発事故と研究者の責務 「べき論」ばかりが繰り返される ほか) 第4章 化学物質のリスク管理から学ぶこと(リスクトレードオフ なぜ、DDTが禁止されるようになったか ほか) 第5章 リスクを選んで生きる―対談・上野千鶴子VS.中西準子(理系女性研究者のサバイバル 本物の専門家は排除された ほか) |
| 著者情報 |
中西 準子 独立行政法人産業技術総合研究所フェロー。1938年、中国大連市生まれ。1961年、横浜国立大学工学部化学工業科卒業。1967年、東京大学大学院工学系博士課程修了。東京大学工学部助手、東京大学環境安全研究センター教授、横浜国立大学環境科学研究センター教授、独立行政法人産業技術総合研究所安全科学研究部門長を経て、現在に至る。専門は環境工学、環境リスク評価。工学博士。横浜国立大学名誉教授。紫綬褒章受章(2003年)。文化功労者(2010年)。瑞宝重光章受章(2013年)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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