蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237306584 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
632/00013/ |
| 書名 |
日本蚕糸業の衰退と文化伝承 |
| 著者名 |
高崎経済大学地域科学研究所/編
|
| 出版者 |
日本経済評論社
|
| 出版年月 |
2018.3 |
| ページ数 |
9,236p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-8188-2496-6 |
| 分類 |
6321
|
| 一般件名 |
蚕糸業-日本
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
高度成長期以降、日本の蚕糸業はなぜ衰退したのか。その衰退過程と要因を多角的に分析する。併せて地域文化としての蚕糸業の伝承、富岡市の地域づくりの方向性についても考える。 |
| タイトルコード |
1001810000883 |
| 要旨 |
旅行や出張のとき重宝するのがジェット旅客機。でも、どんな企業がどうやってつくっているか知っていますか?現在、大型ジェット旅客機は、エアバスとボーイングの2社だけがつくっていますが、世界中のさまざまな企業も、部品もつくってこの2社に納めています。もちろん、わが国の企業も、きわめて重要な部品の製造を担当しています。本書では、最先端の技術をもつ世界各国の企業が、ジェット旅客機やその部品をつくる技術に迫ります。 |
| 目次 |
第1章 ジェット旅客機の開発が決まるまで 第2章 どうやってジェット旅客機を開発するのか? 第3章 ボーイング787はどうやってつくられるのか? 第4章 ボーイング737、747、767、777の製造工程に迫る 第5章 エアバスはどのようにジェット旅客機をつくるのか? 第6章 進化するジェット旅客機のエンジン 第7章 MRJをつくる技術 |
| 著者情報 |
青木 謙知 1954年12月、北海道札幌市生まれ。1977年3月、立教大学社会学部卒業。同年4月、航空雑誌出版社「航空ジャーナル社」に編集者/記者として入社。1984年1月、月刊『航空ジャーナル』の編集長に就任。1988年6月、同誌廃刊にともない、フリーの航空・軍事ジャーナリストとなる。航空専門誌などへの寄稿だけでなく新聞、週刊誌、通信社などにも航空・軍事問題に関するコメントを寄せている。日本テレビ客員解説員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 日本の蚕糸業の縮小過程とその要因
1-48
-
高木 賢/著
-
2 戦後のライフスタイル変化と蚕糸業の縮小過程
49-82
-
西野 寿章/著
-
3 日本の蚕糸業の歴史・文化伝承の取り組み
関連博物館・資料館や学校での実践
83-128
-
大島 登志彦/著
-
4 世界遺産とその周辺の観光振興と景観保全の国際比較
129-212
-
佐滝 剛弘/著
-
5 近代日本の蚕糸業
戦前史と戦後史
213-228
-
石井 寛治/著
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