感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

岩波哲学辞典

著者名 宮本和吉/[ほか]編輯
出版者 岩波書店
出版年月 1922
請求記号 #101/00002/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。

登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞2011069370旧版和書2階書庫 禁帯出在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

49374
心的外傷後ストレス障害

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 #101/00002/
書名 岩波哲学辞典
著者名 宮本和吉/[ほか]編輯
出版者 岩波書店
出版年月 1922
ページ数 1冊
大きさ 27cm
一般注記 奥付の書名:哲学辞典
分類 1033
一般件名 哲学-辞典
書誌種別 旧版和書
タイトルコード 1001010095007

要旨 差別、環境、貧困等、様々な社会的不平等に苦しむ人びとへの共感―それは社会教育の重要な第一歩だ。だが教育はこれまでこうした住民の共感を、問題解決を目指した実践へと導く点で、極めて不十分だった。従来の方法の限界を顧み、学習と実践を統合した住民主体の地域づくりのあり方を、具体的・多角的に考察した本書は、いま制度の枠の中に縮減しつつある社会福祉に向け新たな活性化を促す、教育からの強力な架け橋となるだろう。
目次 序章 包摂的な地域社会をつくる社会教育実践
第1章 学びの場としての地域活動
第2章 対話と参加でつくる“福祉のまち”
第3章 ソーシャルキャピタルと教育的実践
第4章 地域の力を高める戦略をどうつくるのか
第5章 参画型まちづくりの計画と評価―ロジック・モデルの技法
第6章 コミュニティワーカーとしての公民館職員―その専門性と力量形成
終章 社会教育の社会的価値―震災の経験をとおして
著者情報 高橋 満
 1954年茨城生まれ。専門領域:成人教育研究、生涯学習研究。新潟大学法文学部卒業。東北大学大学院教育学研究科博士課程単位取得退学。教育学博士(北海道大学)。東北大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。