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書誌情報サマリ
| 書名 |
うみのとしょかん チンアナゴ3きょうだい (どうわがいっぱい)
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| 著者名 |
葦原かも/作
森田みちよ/絵
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| 出版者 |
講談社
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| 出版年月 |
2017.12 |
| 請求記号 |
913/21020/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
913/21020/ |
| 書名 |
うみのとしょかん チンアナゴ3きょうだい (どうわがいっぱい) |
| 著者名 |
葦原かも/作
森田みちよ/絵
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2017.12 |
| ページ数 |
76p |
| 大きさ |
22cm |
| シリーズ名 |
どうわがいっぱい |
| シリーズ巻次 |
121 |
| ISBN |
978-4-06-199621-2 |
| 分類 |
9136
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| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
ここは、海の図書館。チンアナゴの3きょうだいは、本を読んでいるうちにからまりあって、ほどけなくなってしまい…。ヒラメの図書館員を中心に、海の図書館でくりひろげられるやさしい童話。 |
| タイトルコード |
1001710078268 |
| 目次 |
秋の田のかりほの庵のとまをあらみわが衣手は露にぬれつつ(天智天皇) 春すぎて夏来にけらし白妙の衣ほすてふ天の香具山(持統天皇) 足引きの山鳥の尾のしだり尾のながながし夜をひとりかも寝む(柿本人麻呂) 田子の浦にうち出でて見れば白妙の富士の高ねに雪はふりつつ(山部赤人) 奥山に紅葉ふみ分け鳴く鹿の声きくときぞ秋は悲しき(猿丸大夫) かささぎのわたせる橋に置く霜の白きを見れば夜ぞ更けにける(中納言家持) 天の原ふりさけ見れば春日なる三笠の山に出でし月かも(阿倍仲麻呂) わが庵は都のたつみしかぞ住む世をうぢ山と人はいふなり(喜撰法師) 花の色は移りにけりないたづらにわが身世にふるながめせしまに(小野小町) これやこの行くも帰るも別れては知るも知らぬも逢坂の関(蝉丸)〔ほか〕 |
内容細目表:
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