蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
「地方国立大学」の時代 2020年に何が起こるのか (中公新書ラクレ)
|
| 著者名 |
木村誠/著
|
| 出版者 |
中央公論新社
|
| 出版年月 |
2019.8 |
| 請求記号 |
3772/00443/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
守山 | 3132486774 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3772/00443/ |
| 書名 |
「地方国立大学」の時代 2020年に何が起こるのか (中公新書ラクレ) |
| 著者名 |
木村誠/著
|
| 出版者 |
中央公論新社
|
| 出版年月 |
2019.8 |
| ページ数 |
219p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
中公新書ラクレ |
| シリーズ巻次 |
664 |
| ISBN |
978-4-12-150664-1 |
| 分類 |
37721
|
| 一般件名 |
大学-日本
国立大学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
地方国立大学はこの先どうなるのか? 教育ジャーナリストが国立大学のここまでの歩みと最新状況を整理。データで「真の実力」に肉薄する。また、「世界」の大学になるべく広島大学が進める改革を追い、その未来を予見する。 |
| タイトルコード |
1001910046495 |
| 要旨 |
時の足利将軍に冷遇された冷泉派の歌人ながら武家に信奉されて多くの弟子を集めた正徹。正徹の弟子として歌体を受け継ぎその表現をさらに研ぎ澄ませた心敬。 |
| 目次 |
正徹(めぐる江の流れ洲崎の 水浅き蘆間に巣立つ ひとりまづ梢を高み ほか) 心敬(深き夜の月に四の緒 朝涼み水の衣の ふけにけり音せぬ月に ほか) 心敬連歌(一声に見ぬ山深しほととぎす くもる夜は月に見ゆべき心かな 時雨けり言の葉うかぶ秋の海 ほか) |
| 著者情報 |
伊藤 伸江 1962年愛知県生。東京大学大学院修了。博士(文学)。現在、愛知県立大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ