蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
市立名古屋図書館館報 [第3] 第101号(昭和9年3月)〜第150号(昭和13年4月)
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| 著者名 |
市立名古屋図書館/編
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| 出版者 |
市立名古屋図書館
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| 出版年月 |
1938 |
| 請求記号 |
S0A0/00029/3 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010558779 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
S0A0/00029/3 |
| 書名 |
市立名古屋図書館館報 [第3] 第101号(昭和9年3月)〜第150号(昭和13年4月) |
| 著者名 |
市立名古屋図書館/編
|
| 出版者 |
市立名古屋図書館
|
| 出版年月 |
1938 |
| ページ数 |
1冊 |
| 大きさ |
26cm |
| 巻書名 |
第101号(昭和9年3月)〜第150号(昭和13年4月) |
| 一般注記 |
付:市立名古屋図書館増加図書目録 |
| 分類 |
A0
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| 書誌種別 |
6版和書 |
| タイトルコード |
1009940022064 |
| 要旨 |
緊急刊行!自民、民主、官僚、電力会社、企業、司法、アカデミズム、新聞、テレビ―この国において「原発を推進してきた」「それに加担してきた」当事者たちが現在まで行ってきたことと、その責任を徹底的に検証する。原発推進行政と戦ってきた14人だからこそ語れる、リアルな言葉を結集。 |
| 目次 |
坂本龍一―原発問題を抱える今の日本を、世界はどう見ているのか 江田憲司―電力をめぐる「政官業のコングロマリット」を壊すには 保坂展人―スリーマイルからフクシマまで、原発推進行政と戦い続けた30年 古賀茂明―電力会社と政治家・官僚は、どのように手を組んできたのか 小出裕章―この国のアカデミズムと原発はどう結びついているのか 飯田哲也―原発推進政策の中、自然エネルギーはいかに排斥されてきたのか 田中三彦―企業、行政、メディアと戦ってきた「元原子炉圧力容器設計者」の証言 和田光弘―原発訴訟は必ず電力会社が勝つ、その仕組み 上杉隆―3・11以降の「今ここにある、そして加速度的に悪化していく危機」について 丸山重威―日本のメディアによる原発報道の歩みとは〔ほか〕 |
内容細目表:
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