蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
東京で見つける江戸 カラー版 電子書籍版 (平凡社新書)
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| 著者名 |
香原斗志/著
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| 出版者 |
平凡社
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| 出版年月 |
2021.5 |
| 請求記号 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
933/22814/ |
| 書名 |
騙し絵の檻 新装版 (創元推理文庫) |
| 著者名 |
ジル・マゴーン/著
中村有希/訳
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| 出版者 |
東京創元社
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| 出版年月 |
2024.3 |
| ページ数 |
313p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
創元推理文庫 |
| シリーズ巻次 |
Mマ11-3 |
| ISBN |
978-4-488-11206-6 |
| 原書名 |
原タイトル:The stalking horse |
| 分類 |
9337
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
無実の主張もむなしく、2人を殺めた犯罪者として投獄されたビル・ホルト。そして16年が過ぎ、仮釈放された彼は推理の鬼となる。自分を罠に嵌めた真犯人を突き止め、殺すために。明らかになる驚愕の真相とは-。 |
| タイトルコード |
1002310095104 |
| 要旨 |
王権論や天皇制論の議論のなかで見過ごされてきた皇女・女院という女性たちに注目し、改めて物語研究の側から、「天皇家」の問題などを考えていく。平安から数百年続く物語の歴史を相手に、歴史とは違う物語独自の意識を探り、王朝物語生成の意味を考える書。 |
| 目次 |
序章 王朝物語とは何か―王朝物語及び「皇女」の定義、「皇女」を研究する意図 第1章 平安王朝文学における「皇女」 第2章 中世王朝物語における「皇女」―『いはでしのぶ』を中心にして 第3章 「天皇家」における女性の役割―「斎王」と「后」 第4章 王朝物語享受の一端―『源氏物語』「梅枝」巻から 終章 「皇女」のあり方と「天皇家」 |
| 著者情報 |
勝亦 志織 1978年静岡県生まれ。2001年静岡大学人文学部卒業。2008年学習院大学大学院人文科学研究科博士後期課程修了、博士(日本語日本文学)。現在、学習院大学文学部日本語日本文学科助教(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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