蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
戦後モータージャーナル変遷史 自動車雑誌編集長が選ぶ忘れられない日本のクルマ
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| 著者名 |
小田部家正/著
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| 出版者 |
グランプリ出版
|
| 出版年月 |
2015.2 |
| 請求記号 |
537/00733/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236599114 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
537/00733/ |
| 書名 |
戦後モータージャーナル変遷史 自動車雑誌編集長が選ぶ忘れられない日本のクルマ |
| 著者名 |
小田部家正/著
|
| 出版者 |
グランプリ出版
|
| 出版年月 |
2015.2 |
| ページ数 |
175p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-87687-337-1 |
| 分類 |
537021
|
| 一般件名 |
自動車-歴史
自動車工業-日本
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
自動車雑誌に長年携わった著者による自伝的モータージャーナル変遷史。自身のマイカー遍歴を軸にしながら、様々なクルマとの出会いに思いを馳せ、自動車雑誌編集記者時代の忘れられない出来事を綴る。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p174 |
| タイトルコード |
1001410099404 |
| 要旨 |
ネーションを偶像視する民族ナショナリズムとネーションを悪魔視する国民国家解体論に対抗し、国家なき市民社会論をも乗り越えて、「来るべき“共和国”」論の新しい流れを展望する。真の公共社会(Res Publica)を実現するために、“共和国”思想の核心を徹底討議する。 |
| 目次 |
1 共和国論の思想地図―討論の前提として(今、なぜ“共和国”か) 2 一九八九年という転回点―討論へ(四つの八九年―または西洋起源の立憲主義の世界展開にとってフランス革命がもつ深い意味 現代世界における共和国と市民権の思想 あるナショナル共和主義者の肖像) 3 第五共和制五〇年と“共和国”のゆくえ―討論(共和国とは何か グローバル化と共和国の危機 世界共和国の課題 会場との討論) 4 共和国論の射程―討論から(二〇〇八年の日本に関する若干の考察 あらためて“共和国”を考える―三つの対抗関係の中で 共和国と文化的多様性) |
| 著者情報 |
シュヴェヌマン,ジャン=ピエール 1939年ベルフォール市生まれ。73年から国民議会議員、81年から社会党内閣で大臣を歴任。現在MRC(共和派市民運動)党首、上院議員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 樋口 陽一 1934年仙台市生まれ。憲法学者、日本学士院会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 三浦 信孝 1945年盛岡市生まれ。中央大学文学部教授。フランス研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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