蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238508840 | じどう図書 | 1階開架 | ティーンズ | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132739034 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
関連資料
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近江屋一朗 清水晴木 織守きょうや 村上雅郁 合田文 中島梨絵
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
913/22955/ |
| 書名 |
Sweet & Bitter甘いだけじゃない4つの恋のストーリー 恋ってそんなにいいもの? |
| 著者名 |
近江屋一朗/著
清水晴木/著
織守きょうや/著
|
| 出版者 |
岩崎書店
|
| 出版年月 |
2024.11 |
| ページ数 |
156p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-265-09197-3 |
| 分類 |
91368
|
| 一般件名 |
小説(日本)-小説集
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
恋の多様性をテーマに、人気作家陣が贈る、甘いお菓子と甘いだけじゃない恋のアンソロジー。「味がないのが好き」「こんぺいとうの樹の話」など、さまざまな個性や恋のカタチを描いた4話を収録する。 |
| タイトルコード |
1002410064432 |
| 要旨 |
ネーションを偶像視する民族ナショナリズムとネーションを悪魔視する国民国家解体論に対抗し、国家なき市民社会論をも乗り越えて、「来るべき“共和国”」論の新しい流れを展望する。真の公共社会(Res Publica)を実現するために、“共和国”思想の核心を徹底討議する。 |
| 目次 |
1 共和国論の思想地図―討論の前提として(今、なぜ“共和国”か) 2 一九八九年という転回点―討論へ(四つの八九年―または西洋起源の立憲主義の世界展開にとってフランス革命がもつ深い意味 現代世界における共和国と市民権の思想 あるナショナル共和主義者の肖像) 3 第五共和制五〇年と“共和国”のゆくえ―討論(共和国とは何か グローバル化と共和国の危機 世界共和国の課題 会場との討論) 4 共和国論の射程―討論から(二〇〇八年の日本に関する若干の考察 あらためて“共和国”を考える―三つの対抗関係の中で 共和国と文化的多様性) |
| 著者情報 |
シュヴェヌマン,ジャン=ピエール 1939年ベルフォール市生まれ。73年から国民議会議員、81年から社会党内閣で大臣を歴任。現在MRC(共和派市民運動)党首、上院議員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 樋口 陽一 1934年仙台市生まれ。憲法学者、日本学士院会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 三浦 信孝 1945年盛岡市生まれ。中央大学文学部教授。フランス研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 味がないのが好き
7-53
-
近江屋一朗/著
-
2 ミレーの夕日
55-83
-
清水晴木/著
-
3 シュミじゃない
85-119
-
織守きょうや/著
-
4 こんぺいとうの樹の話
121-153
-
村上雅郁/著
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