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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

柿本人麻呂

著者名 吉村貞司/著
出版者 理想社
出版年月 1984.
請求記号 N9111-2/01763/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0232803130一般和書2階書庫 在庫 

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少年犯罪 犯罪心理学

書誌詳細

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請求記号 N9111-2/01763/
書名 柿本人麻呂
著者名 吉村貞司/著
出版者 理想社
出版年月 1984.
ページ数 434p
大きさ 20cm
分類 911122
個人件名 柿本人麻呂
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009310019925

要旨 視えざる何かへ復讐をする少年。厳罰化と加害者バッシングをもって復讐する“社会一般人”。絶望を抱いた加害少年に対する“社会一般人”からの絶対的な絶望―復讐と絶望の連鎖を断ち切ることはできるのか。少年事件の構造と普遍性を明らかにし、その「原点」に迫る。
目次 二〇世紀の少年事件と二一世紀の少年事件
第1部 両親殺害の構造(板橋事件―父親殺害の帰趨
大阪姉妹刺殺事件―母親殺害の反復
父親殺害と母親殺害の構造―少年が大人になる時)
第2部 発達障害は少年事件を引き起こさない(寝屋川市教職員殺傷事件―居場所の剥奪
伊豆の国市タリウム事件―関係の貧困
奈良医師宅放火事件―父親支配の呪縛
会津若松事件と八戸事件―子棄ての構造)
少年事件の原点
著者情報 高岡 健
 精神科医。1953年、徳島県生まれ。岐阜大学医学部卒。岐阜赤十字病院精神科部長などを経て、岐阜大学医学部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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