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書誌情報サマリ

書名

ふしぎなおきゃくさま (たのしい季節の行事・わくわく冬のまき)

著者名 桜井信夫/脚本 藤本四郎/画
出版者 童心社
出版年月 1988.09
請求記号 //


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210945986一般和書2階開架人文・参考禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 //
書名 ふしぎなおきゃくさま (たのしい季節の行事・わくわく冬のまき)
著者名 桜井信夫/脚本   藤本四郎/画
出版者 童心社
出版年月 1988.09
ページ数 1組(12枚)
大きさ 27×39cm
シリーズ名 たのしい季節の行事・わくわく冬のまき
分類
一般件名 年中行事(紙芝居)
書誌種別 かみしばい
タイトルコード 3009530006815

要旨 言葉は生命の延長であると喝破し、人間にとっていかに欠くべからざるものであるかを論じた表題作ほか、古今東西の文学作品を自在に行き来しながら、言葉と文学の力を明らかにする。『今昔物語』や『宇治拾遺物語』といった日本の古典を題材にして文明論に至る異色作「説話」などを含む、最後の文士・吉田健一の知られざる名随想集。
目次 言葉というもの
説話
日本語
素朴に就て
読むことと書くこと
控え目に
無駄を省くこと
言うことがあることに就て
何も言うことがないこと
著者情報 吉田 健一
 1912年、東京生まれ。ケンブリッジ大学で学び、帰国後、翻訳家、文芸評論家、さらに小説家として健筆をふるう。『シェイクスピア』『瓦礫の中』で読売文学賞、『日本に就て』で新潮社文学賞、『ヨオロッパの世紀末』で野間文芸賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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