感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

日本村落信仰論

著者名 赤田光男/著
出版者 雄山閣出版
出版年月 1995
請求記号 N384-1/00577/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210366456一般和書2階書庫 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 N384-1/00577/
書名 日本村落信仰論
著者名 赤田光男/著
出版者 雄山閣出版
出版年月 1995
ページ数 692p
大きさ 22cm
ISBN 4-639-01277-2
分類 3841
一般件名 民間信仰
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009510000865

要旨 近代開拓村において、「入植者」の帰属意識はどのように変遷していったのか。心の拠り所であった神社はその媒体となったのか。本書において、近代開拓村における近代国家形成期の終焉を神社の創立由縁の類型化から位置づけ、その変遷を明らかにする。
目次 序章 本書の意義
第1章 従来の研究の動向
第2章 会津藩士と神社
第3章 旧会津藩士と神社
第4章 札幌地域における士族屯田と神社
第5章 根室地域における士族屯田と神社
第6章 石狩川流域における士族屯田と平民屯田の神社
第7章 北見・上湧別地域における平民屯田と神社
終章 本書の結論
著者情報 遠藤 由紀子
 1979年福島県郡山市生まれ。2007年昭和女子大学大学院生活機構研究科生活機構学専攻修了。博士(学術)。専攻、歴史地理学・日本近代史。現在、昭和女子大学人間文化学部歴史文化学科非常勤講師。女性文化研究所特別研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。