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書誌情報サマリ

書名

南京「虐殺」研究の最前線 平成16年版  日本「南京」学会年報

著者名 東中野修道/編著
出版者 展転社
出版年月 2004.12
請求記号 2107/00364/04


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0234609006一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 2107/00364/04
書名 南京「虐殺」研究の最前線 平成16年版  日本「南京」学会年報
著者名 東中野修道/編著
出版者 展転社
出版年月 2004.12
ページ数 270p
大きさ 20cm
ISBN 4-88656-258-2
分類 21074
一般件名 南京大虐殺(1937)
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009914069458

要旨 日本軍将兵からの聞き書き、特務機関報告、『出版警察報』、戦争プロパガンダの同時代記録、大虐殺派への徹底批判―画期的な研究成果を世に問う日本「南京」学会の最新論集。
目次 近藤平太夫伍長の回想―南京入城記念の印鑑
中村龍平少尉の回想―皆殺セの命令と百人斬りはあり得ない
雑誌『The Lowdown』に見る海外の戦争プロパガンダ
南京特務機関報告
『出版警察報』は何を検閲したのか―藤原彰説を検証する
日本「南京」学会批評を論破する
笠原十九司『南京難民区の百日』の誤りを正す
著者情報 東中野 修道
 昭和22年(1947)鹿児島に生れる。昭和46年、鹿児島大学法文学部卒。昭和52年、大阪大学大学院文学研究科博士課程修了。昭和60年、西ワシントン大学客員教授(日本思想史)。昭和63年、西独ハンブルク大学客員研究員。亜細亜大学教授(政治思想史、日本思想史)。文学博士。日本「南京」学会会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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