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書誌情報サマリ

書名

対話という思想 プラトンの方法叙説  (双書現代の哲学)

著者名 内山勝利/著
出版者 岩波書店
出版年月 2004.09
請求記号 131/00078/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0234551042一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 131/00078/
書名 対話という思想 プラトンの方法叙説  (双書現代の哲学)
著者名 内山勝利/著
出版者 岩波書店
出版年月 2004.09
ページ数 221,5p
大きさ 20cm
シリーズ名 双書現代の哲学
ISBN 4-00-026589-X
分類 1313
個人件名 Platōn
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009914046745

要旨 すべてが語り尽くされ、言葉にリアリティが失われている―プラトンが立っていたのは、そんな場所だった。生きられた思考の方へ、謎と迷宮がいきいきと動き始める対話篇への招待。。
目次 未知なる知の根拠
第1部 対話と想起(「対話篇」ということ
想起説の意味するもの
「思っているがままを言ってくれたまえ」―対話を導くソクラテスの目論見)
第2部 対話とイデア(ロゴスの中での考察―「第二の航海」とイデア仮設
三つの比喩に関する覚書―『国家』における「線分」と「洞窟」
感覚的事物とイデアとの間―三本の指の意味するもの)
第3部 対話と記述(後期著作における対話性
「書かれたもの」への批判)
問うことの力―知のありかをめぐる断章
著者情報 内山 勝利
 1942年生まれ。専攻、ギリシア哲学。京都大学大学院博士課程単位取得。現在、京都大学大学院文学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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