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書誌情報サマリ

書名

偽薬効果

著者名 H.ビーチャー/[ほか]著 笠原敏雄/編
出版者 春秋社
出版年月 2002.02
請求記号 4901/00165/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210546552一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 4901/00165/
書名 偽薬効果
著者名 H.ビーチャー/[ほか]著   笠原敏雄/編
出版者 春秋社
出版年月 2002.02
ページ数 19,366p
大きさ 22cm
ISBN 4-393-36026-5
分類 49014
一般件名 医学的心理学   医薬品-試験
書誌種別 一般和書
内容注記 文献:p313〜354
タイトルコード 1009911079390

要旨 偽薬効果は事実か、手術にも「偽薬効果」があるのか。24編の重要論文を収録した本邦初の本格的研究書。
目次 第1部 序論
第2部 歴史的展望および総説
第3部 自然発生的現象
第4部 実験的研究および理論的研究
第5部 毒性反応と反偽薬効果
第6部 偽薬効果の規模と限界
著者情報 笠原 敏雄
 1947年生まれ。1970年、早稲田大学第一文学部心理学科卒業。永野八王子病院を経て、北海道小樽市の医療法人北仁会石橋病院にて、小坂療法による精神分裂病の心理療法を6年ほど続け、78年より、東京都大田区の医療法人松井病院で、独自の方法を開発しつつ、主として心身症の心理療法に従事。96年4月、東京都品川区に「心の研究室」開設、現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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