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書誌情報サマリ

書名

ヴァイマール自由主義の悲劇 岐路に立つ国法学者たち

著者名 古賀敬太/著
出版者 風行社
出版年月 1996.11
請求記号 N311-2/00829/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210411724一般和書2階書庫 在庫 

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政治思想 国家 自由主義 ドイツ-歴史-ワイマール時代(1918〜1933)

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 N311-2/00829/
書名 ヴァイマール自由主義の悲劇 岐路に立つ国法学者たち
著者名 古賀敬太/著
出版者 風行社
出版年月 1996.11
ページ数 376,10p
大きさ 22cm
ISBN 4-938662-25-6
分類 311234
一般件名 政治思想   国家   自由主義
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009610086747

要旨 本書は、主にヴァイマール期に活躍した八人の国法学者の自由主義観を考察することによって、当時自由主義がいかに理解され、批判されていたかを明らかにするものである。
目次 第1章 国家学の危機―ハンス・ケルゼンの規範的国家理論
第2章 危機の国家学―カール・シュミットの決断主義的国家理論
第3章 民主主義の危機とJ.J.ルソーの弟子たち―H.ケルゼンとC.シュミット
第4章 エーリッヒ・カウフマンの保守的政治思想
第5章 ルドルフ・スメントの統合理論と自由主義批判
第6章 ヘルマン・ヘラーの社会的法治国家論と自由主義批判
第7章 ゲルハルト・ライプホルツの政党国家論と自由主義批判
第8章 ゲルハルト・アンシュッツの人と思想―自由主義・民主主義・ナショナリズム
第9章 リヒャルト・トーマの自由民主主義論


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