蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
希死念慮と自傷のことがよくわかる本 「死にたい」「消えたい」気持ちへの正しい理解と対処法 (心のお医者さんに聞いてみよう)
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| 著者名 |
松本俊彦/監修
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| 出版者 |
大和出版
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| 出版年月 |
2026.7 |
| 請求記号 |
4939/01121/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238813984 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
西 | 2132815875 | 一般和書 | 一般開架 | 暮らしの本 | | 貸出中 |
| 3 |
熱田 | 2232689576 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 4 |
南 | 2332531991 | 一般和書 | 一般開架 | 暮らしの本 | | 貸出中 |
| 5 |
東 | 2432913727 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 6 |
中川 | 3032690582 | 一般和書 | 一般開架 | 暮らしの本 | | 貸出中 |
| 7 |
天白 | 3432661993 | 一般和書 | 一般開架 | 暮らしの本 | | 貸出中 |
| 8 |
山田 | 4131057194 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 9 |
南陽 | 4231138480 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 10 |
楠 | 4331699373 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4939/01121/ |
| 書名 |
希死念慮と自傷のことがよくわかる本 「死にたい」「消えたい」気持ちへの正しい理解と対処法 (心のお医者さんに聞いてみよう) |
| 著者名 |
松本俊彦/監修
|
| 出版者 |
大和出版
|
| 出版年月 |
2026.7 |
| ページ数 |
95p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
心のお医者さんに聞いてみよう |
| ISBN |
978-4-8047-6492-4 |
| 分類 |
493937
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| 一般件名 |
児童精神医学
青年期
自傷行為
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
自傷行為や薬の乱用は、死にたいくらいつらい現在を生きのびるための、やむを得ない選択。わが子を支える正しい対応のしかたを伝える。希死念慮・自傷に悩む子どもに向けたレッスン付き。書き込み&コピーして使うページあり。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:巻末 |
| タイトルコード |
1002610023398 |
| 要旨 |
リストカットや市販薬・処方薬の乱用(オーバードーズ)、それは「助けて…」の大切なサイン。必要なのは、やめさせることより、安心して話せる関係をつくること。わが子の苦しみに目を向け、関係を壊さずに支える正しい対応のしかた。「助けて」と伝える力を育てる!いま悩んでいるお子さんのためのレッスン付。 |
| 目次 |
1 希死念慮と自傷の関係 「死にたい」を打ち消したくて、自分を傷つけてしまう(希死念慮とSOSサイン だれにも悩みを打ち明けられず、つらさから逃れたくて自傷する 希死念慮 「消えたい」「死にたい」は思春期に起こりやすい ほか) 2 背景とメカニズム 死にたい気持ちは、どこからやってくるの?(希死念慮の原因 悩みが生まれたときに、ひとりで抱え込んでしまう 希死念慮の原因 なぜ助けを求められなくなってしまったのか ほか) 3 家族の接し方 苦しみから目を背けず、関わり、支えるためにすべきこと(心がまえ 家族だけでなんとかしようと思わないことが大事 OKな反応 本人の「死にたい」を否定せず、理解を示す ほか) いま希死念慮・自傷で悩んでいるあなたへ 「消えたい気持ち」にのみ込まれないための11のレッスン(「消えたい」と思うほど、つらいということを認めてみる 最低でも3人の大人に話しかけてみよう ほか) |
| 著者情報 |
松本 俊彦 精神科医。国立精神・神経医療研究センター(NCNP)精神保健研究所薬物依存研究部部長、同センター病院薬物依存症センターセンター長。1993年佐賀医科大学医学部卒業。2003年横浜市立大学医学部精神医学教室医局長。2004年国立精神・神経センター精神保健研究所司法精神医学研究部専門医療・社会復帰研究室長、同研究所自殺予防総合対策センター副センター長を経て現職。2017年より国立精神・神経医療研究センター病院薬物依存症センターセンター長を兼務。自傷・自殺予防、若年のオーバードーズ(OD)、依存症の診療・研究の第一人者。日本精神神経学会精神科専門医・指導医/精神保健指定医・判定医。依存症治療プログラムの普及、自称行為や自殺に関する臨床研究にとり組む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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