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書誌情報サマリ

書名

文明の対立と融合 (調査報告)

著者名 [日本経済調査協議会/編]
出版者 日本経済調査協議会
出版年月 1999.03
請求記号 3615/00068/


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1 鶴舞0210497996一般和書外部保管 外部保管中在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 3615/00068/
書名 文明の対立と融合 (調査報告)
著者名 [日本経済調査協議会/編]
出版者 日本経済調査協議会
出版年月 1999.03
ページ数 552p
大きさ 26cm
シリーズ名 調査報告
シリーズ巻次 98-6
分類 3615
一般件名 文化
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009910003491

要旨 人権はなぜ正当化されうるのか。ロールズ、ベイツ、グリフィンらの哲学的議論を検討し、人権論が向かうべき方向性と実践的な国際援助構想を提示する。第11回東京大学南原繁記念出版賞受賞作。
目次 人権の哲学:その文脈と2つの構想
政治的構想の主要理論は擁護されるか(ロールズの場合
ラズの場合
影響力ある諸議論の概括的検討)
自然本性的構想への批判に応答する―ベイツによる批判への応答
擁護されるべき自然本性的構想―二元論、一元論でも多元論でもなく
社会経済的権利は人権でありうるか
デモクラシーへの権利は人権でありうるか
人権と国際的関係
開発・援助構想に対する評価―人権の哲学による示唆を参照軸として


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