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書誌情報サマリ

書名

君台観左右帳記研究 東山義政述相阿弥筆録

著者名 松島宗衛/著
出版者 中央美術社
出版年月 1931.01
請求記号 S722/00002/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0235703121一般和書2階開架人文・社会在庫 

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新型コロナウイルス感染症

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 S722/00002/
書名 君台観左右帳記研究 東山義政述相阿弥筆録
著者名 松島宗衛/著
出版者 中央美術社
出版年月 1931.01
ページ数 489p
大きさ 23cm
一般注記 価格:4円50銭
分類 70222
一般件名 君台観左右帳記
個人件名 能阿弥
書誌種別 6版和書
タイトルコード 1009940066775

要旨 刻々と迫りくる感染症と、その対策に奔走する我々。緊急事態宣言下の日本で行われた八つの対談は、未曾有の事態を普遍的な観点から見つめ直す、二つのまなざしが直交する対話の記録である。
目次 はじめに 奥野克巳―コロナ禍を、永遠の相からも見る吉本隆明のひそみに倣って
TALK01 奥野克巳×近藤祉秋―ウイルスは人と動物の「あいだ」に生成する マルチスピーシーズ人類学からの応答
TALK02 逆卷しとね×尾崎日菜子―接触と隔離の「あいだ」を考える コロナの時代の愛をめぐって
TALK03 吉村萬壱×上妻世海―都市を彷徨える狩猟民に“知恵”はあるのか 私と国の「あいだ」を/で問い直す
TALK04 清水高志×甲田烈―我々は対象世界を“御すること”はできない 既知と未知の「あいだ」の政治
TALK05 松本卓也×東畑開人―ケアが「閉じる」時代の精神医療 心と身体の「あいだ」を考える
TALK06 山川冬樹×村山悟郎―隔離され、画像化された二つの「顔」、その「あいだ」で ハンセン病絶対隔離政策とオンラインの顔貌から考える
TALK07 辻村伸雄×石倉敏明―パラドクシカルな「共生」の技法 歴史と神話の「あいだ」の実践
TALK08 塚原東吾×平田周―グローバルとローカルの来たるべき「あいだ」へ プラネタリー・アーバニゼーション研究と科学批判学が見据える第三の道


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